点々は 宇宙を攪拌しないのです
[本稿は、ある方の詩「夏の点々」を読んでの意味不明な感想。その人物のサイトは既に削除されている。今更だが、「夏の点々」を読めないのが残念…。]
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目覚めた時、奇妙な夢:
誘われて(頼まれて)オートバイで2人乗り。しかも高速道路(多分首都高)。我輩は曲がりくねる狭い道路を懸命に。シートベルトしてないことを気にしてる。なんとかしたいが、背中の奴が邪魔だし、片手をグリップから外せない。なんとか、高速道から逃れ出るゾーンへ。広い出口。が、そこには検問所。警察官らが並べた長いテーブルの脇で待ち受けてる。我輩は、慌ててシートベルトをしようとする。我輩の側に警察官。「分かってるだろうけど…」と、テーブルへと促される。口ぶりからすると、ビデオに動かぬ証拠が映ってるらしい。テーブルに付き我輩は困惑するばかり。言い訳を探すが、難しい。途方に暮れて…これは夢、悪夢に違いないと……体を捩るようにして目を覚ました…夢だった… (06/11 13:34)
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