「マンドラゴラ」に再会
← アナイス・ニン著『インセスト: アナイス・ニンの愛の日記 【無削除版】1932~1934』(杉崎 和子 編訳 彩流社)にて久々、「マンドラゴラ」なる植物に出会った:「マンドレイク(Mandrake)、別名マンドラゴラ(Mandragora)は、ナス科マンドラゴラ属の植物。茎はなく、釣鐘状の花弁と橙黄色の果実をつける。」(Wikipediaより) (09/18 20:11)
18日(木)は休日。雨が夕方まで断続的に降り続いた。雨を口実に夕方五時からの庭仕事はサボった。お蔭で、ガストン・バシュラール著『空間の詩学』 (岩村行雄訳 ちくま学芸文庫)とアナイス・ニン著『インセスト: アナイス・ニンの愛の日記 【無削除版】1932~1934』(杉崎 和子 編訳 彩流社)とを交互に読み浸ることができた。というか、何度も寝落ちを繰り返した。
木曜日は雨のお陰かエアコン要らず。扇風機だけ回して過ごした…が、相変わらず昨年六月頃からの左肩の痛みが続いてる。七月頃からの鼻水が依然としてこれまた止まらない。仕事中に垂れると困る! (09/19 03:34)











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