「デューラー『メランコリア I』の周辺」アップ
「デューラー『メランコリア I』の周辺」アップ!
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「今年は海中探検!」をアップしました。
サンバ・エスコーラ(チーム)であるリベルダージ(G.R.E.S.LIBERDADE)の「2008年浅草サンバカーニバル」に向けてのパレードテーマ(Enredo)は、「海中探検(仮題)」だそうな。
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明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いいたします。
早速、今年の第一弾の記事をアップしました:
「前田常作:曼陀羅画に壺中天!」
第二弾:
「宮沢賢治から昇亭北寿へ飛びます!」
第三弾:
「初夢」(創作)
コメント、メッセージ、お待ちしています。
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看板を変えただけだから、模様替えというべきか。
「無精庵徒然草」は「壺中山紫庵」へ。
これは従前通り、何でも日記。
「無精庵サンバ館」は「壺中水明庵」へ。
これは大幅な変更なので、改装とか模様替えではなく、店舗の入れ替えに近いので、下記する。
「無精庵方丈記」は「壺中方丈庵」へ。
これも従前通りで、基本的に俳句や川柳、小説を含めた創作の部屋である。
← クロード・モネ「かささぎ」 (画像は、「クロード・モネ-音楽・映画、言わせておけば」にて発見) クリスマスに見つけた綺麗な画。このような絵も描けるモネだったが、目の病気もあったのだろうか、後年は全く未曾有の画境を彷徨うことになる。いかにも児戯めいた和風庭園を造って、アトリエで筆を揮う。自然は彼の脳裏にあったというべき? 悲劇か偉業なのか。絵を描くとは一体、どういうことなのか。
まず、「無精庵」は止めた。
これは前々から止めたかった(「ぶしょう」じゃなく、「せいしがない」の意に誤解されそうだし)。ブログを始めた時、ブログってものの性格や、ブログをどれほど続けられるか自分でも分からなかった。
なので、とりあえずということで、某創作系のサイトでのHN(ハンドルネーム)だった「無精庵」をブログの頭に被せたのである。
既にブログを始めてからほぼ40ヶ月になろうとしている。ここまで続くとは思っていなかった。
ま、下記する事情があるので、ついでだとばかりに、「無精庵」とはおさらばである。
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「ホッと一息、でも憂鬱」をアップしました。
「「むしむしパワーが地球を救う!」だってさ(後篇その1)」なる記事の冒頭近くで、「さて、世は今日から三連休だとか。でも、小生には関係なし。その理由は後日、書く…かも」などともったいぶった言い方をしていたもの。
ま、「ホッと一息、でも憂鬱」は、単なる日記であり愚痴であり、胸中の吐露であり、やっぱり愚痴、呟きです。
はっきり言って、いつも以上につまらないです!
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「国道134号鎌倉高校駅前交差点改良事業計画見直しを求める署名活動」アップしました。
関心のある方は、ご協力を!
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「初恋の人を見た!」をアップしました。
昨日、見た夢をちょっと駄文調に描いてみました。
文中に掲げた画像は極め付けです。
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創作作品「ウブ」をアップしました!
本作は、「Mystery Circle 11/23締め切り出題 SMC 参加見送り作品」です。
時間的な都合もあり、参加の意志を表明する機会を逸し、参加は叶わなかった。
なので、創作上の縛りは、勝手に「数えきれない程の抵抗を試みた」を話の前後に付すことに。
ただ、テーマ上の課題である「同性愛」 は盛り込めなかった。
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とあるサイトで「横須賀美術館」にて下記の展覧会が催されることを知った:
「清宮質文展 生誕90年 木版画の詩人」
期間 11月23日(金・祝)~12月16日(日) (休館日:12月3日 )
清宮質文は小生の大好きな木版画家である。
知っている人は多いとは言えないのだろうか。
→ 清宮質文 【深夜の蝋燭】1974年 (画像は、「駒井哲郎・清宮質文」より(ホームページ:「大川美術館」))
上掲の頁には下記のように紹介されている:
清宮質文(せいみや・なおぶみ、1917-1991)は、近世版画の研究でも知られる画家・清宮彬(Seimiya Hitoshi,1886-1960)の長男として東京に生まれました。東京美術学校を卒業後、1953年ごろから画業に専念し、主な表現手段となる木版画の制作を始めます。木版画といっても、摺りの仕上がりに精力を注ぎ込んだその作品は、限りなく1点制作に近く、同じ版からまったく異なった表情の作品が生み出されることも少なくありませんでした。 心の中にあらわれるうつろいやすいイメージを、平明なかたちと抑制された色彩をつかって写しとった作品は、豊かな詩情に満ちています。 本展では、横須賀美術館の所蔵する90点の清宮作品のほか、初期の油彩画や絶筆となったガラス絵なども交えた約110点の作品によって、その独特の世界に迫ります。
清宮質文(敬愛の念を込めて敬称は略させてもらう)の存在を知ったのは、練馬区立美術館で1994年秋に開催された「「駒井哲郎」・「清宮質文」二人展」を見た際だった。その時は、駒井哲郎の作品に会いに行くためだったのだが、ついでに見るつもりだった清宮質文の諸作品に深く感銘を受けたのである。
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高島野十郎ファンなら知っていると思うが、九月末から「北部九州アート・トライアングル」と銘打って、福岡で野十郎作品の巡回展が開催されている。

← 画像は、「平成19年 秋季特別展 『母の故郷秋月・高島野十郎』」より(ホームページは、「甘木歴史資料館」)
既に、「春日市ふれあい文化センター」及び「福岡県立美術館」での展覧会は終っている。
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何故か、一昨年に書いた幻想風なナンセンス小説「鳥の餌」へのアクセスが多い。
多分、「鳥 餌」などのキーワードでの検索でヒットしちゃうんだろう。
せっかくなので、画像をサービス!
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「Mystery Circle 10-27締め切り分出題」参加作品を書きました:
「夜という海」
ルール上、公表は後日となります。(07/10/29にアップしました!)
→ 一昨年の師走、未明の都内某住宅地にて
主旨については、「Mystery Circle 10-27締め切り分出題」を御覧願います。
小生に付いては、作品の冒頭と文末が下記と決まっています:
「また長い夜になる」から始まって「もう水をやろうと元には戻りませんでした」に終る。
締め切りは上記のように『10月27日(土)21:00』で、まだ時間的余裕はあるのですが、私事の都合上、小生は今日がタイムリミットだったので、夜半にせっせと書きあげました。
まあ、例によって変てこな作風なのは間違いない!
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「07所沢パレード」レポートをアップしました。
長くなったので、前後半に分けて掲載します:
「サンバのため真面目にサボりました!(前篇:「迷わずサンバパレードへ」の巻)」
後半部分(下記)は明日にはアップできるでしょう:
「真面目にサボりました!(後篇:「ひたすら追っ駆けです」の巻)」 ← アップしました。(07/10/09 記)
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「所沢サンバパレード情報」です!!
(画像情報など満載。パレードの時間に注意! ↑ 必見!)
← 06年所沢サンバパレードの先頭車両。
「ところざわまつり」が開催:
2007.10.7(日)
我がサンバエスコーラ・リベルダージ(G.R.E.S.LIBERDADE)の年内最後のパレードです。
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「カーニバルテーマの周辺散策」をアップしました。
浅草サンバカーニバルに向けて、参加する各チームは毎年それぞれにテーマを決めている。
その「テーマ」について、どうあるべきかを論じるというより、表題にあるようにちょっと周辺を巡ってみた雑文です。
むしろ、画像を際立たせるための壁紙的雑文で、多数の我がG.R.E.S. リベルダージのパレード画像を見てもらいたい一心で作成したもの。
画像は全て、「のぼせもんKTQ」ブログのサイト主であるbatoさんのご好意により、「コンデジ画像館 (浅草サンバカーニバル)」(「浅草サンバカーニバル(2007)スナップIndex」)から借りさせてもらったものです。
本編は、画像的に「浅草カーニヴァルテーマ「スウィーツ」」の姉妹編です!!
何故に姉妹編なのかは、本文に書いてあります。
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「Mystery Circle 9-22締め切り分出題」参加作品を書きました:
「あれは、オレのものだ!」
ルール上、公表は後日となります。 → 27日、アップしました! 但し、題名は「一家団欒」です!
主旨については、「Mystery Circle 9-22締め切り分出題」を御覧願います。
小生に付いては、作品の冒頭と文末が下記と決まっています:
◎「近頃じゃテレビ・タレントも、嗚咽なんてことを知らないくらいだものな」
著者:国見弥一
◎不合理で不穏な混沌だ。
ところで、22日の真夜中近く、あと一時間で23日という時点で、小生のココログ(@nifty)版のブログが(合算で)60万ヒット!
地味なサイトだけに、来訪し覗いていってくれた方々に感謝です!
「無精庵徒然草」
「無精庵サンバ館」
「無精庵方丈記」
23日の夜、普段は買わない高値の刺身でちょっとお祝い。
大好きなピザはダイエットの都合上、我慢。
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ここだけの話だけど、日曜日の勉強会、サボりました。
土曜日の夜は日付が変わって日曜日の4時過ぎになって寝入った(ベッドに就く)。
就寝が遅くなったのは、「禁書(?)の禁を自ら犯してしまった!」なる記事で、ついに禁を破って買ってしまったリサ・ランドール著『ワープする宇宙 5次元時空の謎を解く』(向山信治/監訳 塩原通緒/訳、日本放送出版協会 )が、ほとんど内容が理解不能にも関わらず面白くて夜半過ぎまでCDを聞きつつ、ずっと読んでいたことが最たる理由かも。
← 我がチーム・G.R.E.S. リベルダージのパレード、その先頭! パレードが来るよ!
小生は睡眠障害があるので、3時間以上、継続して眠れない。
なので、四時過ぎに床に就いても、遅くとも8時過ぎには目覚める…はずだった。
就寝前にはテキストや試験問題のチェック。
で、起きてから再度、チェック、見直しのつもりでいた。
…なのに、何故か目覚めたのは昼過ぎだった。
ええーー。こんなことって小生にはありえない…、はずなのに!
小生、戦意喪失。勉強会の開始時間に間に合いそうにないし、サボることに決めた。
こんな時は決断が早い!
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「浅草カーニヴァルテーマ「スウィーツ」」をアップしました。
浅草サンバカーニバルに向けての我がサンバチーム・G.R.E.S. リベルダージのテーマ「スウィーツ」をめぐって若干のことを綴ってみたもの。
画像はありません。
当然ながら、各アーラの項に相応しい画像を載せたいもの。小生には手持ちの画像はない!
目下、画像を拝借できないか、交渉中!
ジャーン、御覧のようにくまごろうさんが早速、写真の使用を許可してくださいました。
くまごろうさんのサイトは:
「Sambadrome」
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[以下は[mixi] で昨夜半近くに書いた日記。そのまま転記します]
今日、10日の昼前、一気に書きあげた短編をアップした。過日、あるドラマ(黒澤作品の「天国と地獄」)を見て、その主役が靴職人だったことを見て、靴か靴の職人をテーマに何か書きたいと思った。
でも、何を書く。
靴職人の世界も職人も何も知らないのに、どんなテーマで書く?
→ 9日の午後、都内某公園にて。
すると、靴には、全体重が圧し掛かることに気付いた(翌日の9日の営業中だったろうか)。
これで一気に着想が膨らんだ。
あとは、話の筋は例によって書きながら考える。書く前にストーリーを考えることなど自分にはありえない。
というわけで、10日の午前、仕事を早退し、浮いた時間で一気呵成に書きあげたのだ:
「靴職人の夢」
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ロシア文学や翻訳という営為、そして中村白葉という翻訳家のことに関心のある方、書評エッセイ「チェーホフ『六号室』」のコメント欄を覗いてみてください。
素敵なコメントを戴きました。
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短編「涸れない女」、書きました。
今朝(というか、既に正午近かったけど)、夢で目覚めた。
なんと初恋の人が出た!
出たって、幽霊じゃないけどさ。
その夢を元に書き下ろしてみた。
無論、夢に見たとおりには書いていません。また、実話でもない。
ただ、心情についてだけは、やや奇妙だけどリアルに描いているとは言える。
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短編「釣銭」を書きました。
オレものですが、全くのナンセンスな物語。自分でも訳が分かりません。
夜半になって発作的に書きあげました。
8月31日の夜、営業中、車中での休憩時に見た夢が元になっているような気がします。
[追記:別ヴァージョン「ポケット一杯の小銭」を書いた (07/09/04)]
9月3日、営業に出て一時間もしないうちに、夢の中の肝心の場面を思い出した。二人の女の間に割って入った…はずが、気がつくと、左側の女が男になっていた、という場面である。この驚きが目覚めてからも余韻となって脳裏の中を漂っていた。
だから、9月2日の夜、とにかく、作品としての形にならず、ナンセンスなままに留まっても虚構作品として書き残しておこうという思いに繋がった。
が、書いている最中は肝心の場面が思い出せなかった。なので、自分でも中途半端な結末になってしまっていた。
とりあえず、肝心の場面を思い出したので、短編「釣銭」の別ヴァージョン「ポケット一杯の小銭」を仕立てました。
題名だけ読むと、青春小説のようだけど、依然としてナンセンスな夢小説であることに変りはありません!
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「ウラ版・浅草レポート「敗軍の将、兵を語らず」」書きました。多少(相当?)、創作の部分があるので、虚構の館でアップしました。
「私的第27回浅草サンバカーニバル」と併せてご笑味を。
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「「サンバinシムラ」&「浅草画像」情報!」なる記事をアップ。
「志村銀座まつり「サンバinシムラ」」が9月2日(日)に開催されます!
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「第27回浅草サンバカーニバル」をめぐり、日記風レポート「私的第27回浅草サンバカーニバル」を書きました。画像は??
さて、ちょっとしたサプライズ(?)情報を。
「2008年は日本ブラジ ル交流年」なる記事の中で、「Neguinho da Beija-Flor ネギーニョ・ダ・ベイジャ=フロール来日中!」という情報を伝えると共に、「8月25日には浅草サンバカーニバルにも<参加>される」と、浅草への<参加>情報を伝えている。
何ゆえ、<参加>と表現したのか。
それは、ネギーニョ・ダ・ベイジャ=フロールが我がG.R.E.S. リベルダージに強力な助っ人として加わるという事前情報があった、けれども、オフレコに近い情報なのでネット上では伝えられなかったのである。
しかし、もう、サンバカーニバルは終ったし、「中原仁のCOTIDIANO第27回浅草サンバカーニヴァル - livedoor Blog(ブログ)」において、「全体に大きなサプライズはなかったが、リベルダーヂのプシャドール(リード歌手)勢の中に、来日中のネギーニョ・ダ・ベイジャフロールが掛け声役で参加していたのにはビックリ」(太文字は小生の手になる)という文章が見出されたこともあり、情報がネット上で裏書きされたと看做し(実は、小生はスタッフしていて、姿を見ていない。ただし、音響装置の間近に居たので、声は聞いているはず)、ここに情報として掲げるわけである。
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今週土曜日は、言うまでもなく浅草サンバカーニバルの日である:
「浅草サンバカーニバル公式ページ:第27回」
(この表紙の末尾に、「リンクに関するお願いと規制について」という注記があり、「浅草サンバカーニバルのオフィシャルページにリンクをはる場合は、事前に当事務局の許可をお取りください。許可なきリンクは固くお断りします」とある。小生は、既に事務局より許可を得ている。)
← 「G.R.E.S. LIBERDADE---浅草サンバカーニバル:2007年 パレードテーマ---」 リンク先へ飛んでみてね。そのまま戻らなくてもいいよ!
当然ながら、一昨年・昨年と三位となった我がサンバチーム(エスコーラ)・リベルダージ(G.R.E.S.LIBERDADE)も出場する。
「第27回パレードコンテスト出場順」を見てもらいたいが、我がリベルダージの所属するS1リーグ(トップリーグ)には、10チームが居並ぶ。その「スタート時間:14:15」であり、昨年の順位で上位のチームほど遅いスタートとなるので、我がG.R.E.S. リベルダージは最後から三番目のスタートと相成るわけである。
宿敵(?)である強豪G.R.E.S. 仲見世 バルバロスは連続優勝を果たしているので、どのチームも強豪であり一つでも順位を上げること、と言いつつ密かに(あるいは露骨に?)トップを目指しているのだが、やはり、打倒G.R.E.S. 仲見世 バルバロスを期していると思っていいだろう。
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7月21日付けの日記「今日はNASVAへ」の中で小生は以下のようなことを書いている:
前夜は、例によって遅くまでブログ書き。
といっても、創作。「Mystery Circle 企画MC 《Funny story Mystery Circle》」に参加しようと、下記の条件に沿った創作をしようとした:
「Mystery Circle 企画MC 《Funny story Mystery Circle》」一読して分かるように、条件が細かすぎて、生真面目に条件を守っていたら、普通なら省くはずの情景(背景)描写に手間取り、肝心の話の中身になかなか入れない。
背景説明だけで、小生が普段書く掌編の長さを越えてしまった。→ ハーフロック(「ウイスキーを楽しむ ウイスキー・ミュージアム サントリー」より)
とうとう、夜中の二時ごろ、ギブアップ!
それから、慌てて就寝したのだけど、眠れない。
小説を途中で頓挫させたという口惜しさがあったし、朝、7時に起きれるか心配だったし、あれこれ悶々としてしまい、寝入ったのは何時だったのだろう。しかも、夢をあれこれ見る!