夏と云えば怪談?
← 駒村吉重 著『命はフカにくれてやる 田畑あきら子のしろ』(岩波書店) 「鮮烈な詩と画作を遺し夭折した田畑あきら子。遺稿集や作品と向き合い、繊細な筆致でその内奥に分け入る評伝。」
つい先日までのカンカン照りの日々が噓のような雨降り。干上がっていた田圃や庭の木々には恵みの雨なのだろうか。こんなにまとまって降ると、後が怖いような気がする。地球大気の異常は、過剰か欠乏かの両極への振幅が広まりそう。 (08/12 03:24)
駒村吉重 著『命はフカにくれてやる 田畑あきら子のしろ』(岩波書店)を読了。仕事の車中での待機中に牛歩で読んできたが、残り少なくなったので、あとは自宅で。











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