マッチポンプの平和
← 「樹齢約200年のタブノキと、城址公園から移転した蒸気機関車のある公園」 (10/09 11:25)
川端康成著『掌の小説』(新潮文庫)……少々本書を読んでから、4時過ぎから庭仕事。例によって脚立に登ったりして、高枝切鋏を駆使して松の枝葉の刈り込み。かなり刈り込んだが、高い所の太い枝(葉)が届かずカットできない。
今回も完了とは行かなかった。がっかり。まだまだこんもり繁った庭木が多数。先が長い。
作業中、何度も転んだ。足場が悪いのと、ずっと高枝切鋏を両手で高く抱え、グッと見上げて作業するのでふらついてしまうのだ。 (10/09 19:13)
……本当は、体力減退が主因だな。 (10/09 23:39)











最近のコメント