ショーペンハウエルに絡む夢で目覚めた
← 日本地下水学会/井田 徹治著『見えない巨大水脈 地下水の科学―使えばすぐには戻らない「意外な希少資源」』(ブルーバックス) 「地球上の水のほとんどは海水である。人類が使用可能な淡水は、大部分が私たちの足下を流れている地下水なのだ。その量は地球上の水の0.66%にすぎない。しかも一度使った地下水は、再び同じ量が涵養されるまでに、長い歳月を要する。」
日本地下水学会/井田 徹治著『見えない巨大水脈 地下水の科学―使えばすぐには戻らない「意外な希少資源」』(ブルーバックス)……「消雪パイプ」は、新潟県長岡市で、「柿の種」で知られる浪花屋製菓の創業者である今井與三郎さんが考案した、と本書にある(p.121-2)。ますます「柿の種」が好きになった。 (12/03 14:25)
「【必見】水道水がそのまま飲める県は?住民満足度でみる美味しさランキング | 地方移住を支援する総合情報サイト「複住スタイル」」…富山県は第二位! 富山市の常願寺川からの水道水 (頂いたコメントに)富山市の水道水は、ペットボトルで売られてます。お土産としても人気ですよ。 我が家では、水道の水を空いたペットボトルに給水し冷蔵庫へ。日々の日課です。 ヨーロッパの水より日本(富山など)の水! (12/02 14:10)
お茶を呑むにも、いい湧水を。富山市のいたち川…その水辺: 「環境省選定 平成の名水百選/詳細ページ」 (12/02 14:53)
「環境省選定 名水百選/名水一覧」 …… 富山県から四ヶ所! (12/02 11:29)
「NASAが星間彗星3I/ATLASで異常な構造を検出し、その起源に関する議論に火をつける | Mix Vale」 (12/02 14:16)
「「4万年前に高度航海文明があった」 東南アジアで見つかった古代道具が人類史を書き換える?!(MEN’S CLUB) - Yahoo!ニュース」 (12/02 05:49)
ピーター・S グッドマン著『ダボスマン 世界経済をぶち壊した億万長者たち』( 梅原 季哉訳 ハーパーコリンズ・ジャパン)……一昨日から読み始めたイングリッド・ロベインス著『リミタリアニズム 財産上限主義の可能性』にて知った。
……ダボスマンは、世界各地の租税回避地(タックス・ヘイブン)に約7兆6000億ドルを秘蔵しており、これは全世界の家計収入総額の8%に達する。その大半は未申告で、各国税務当局の手が及ばない。 (12/04 04:26)
ダーフィット・デ・ヨング著『ナチスと大富豪: 裁かれなかった罪』(来住道子 訳 河出書房新社)……一昨日から読み始めたイングリッド・ロベインス著『リミタリアニズム 財産上限主義の可能性』にて知った。 BMWやポルシェなどなど碌でもない所業! こいつらは、ナチスに協力して莫大な資金を獲得し、今日の活躍の土台を成した。(12/02 16:18)
アンナ・ポリトコフスカヤ著『ロシアン・ダイアリー: 暗殺された女性記者の取材手帳』(鍛原多惠子訳 NHK出版)……一昨日から読み始めたイングリッド・ロベインス著『リミタリアニズム 財産上限主義の可能性』にて知った。 (12/02 16:03)
キャロル・ペイトマン著『社会契約と性契約――近代国家はいかに成立したのか』(中村 敏子 訳 岩波書店)……一昨日から読み始めたイングリッド・ロベインス著『リミタリアニズム 財産上限主義の可能性』にて知った。 (12/02 14:06)
← 『見えない巨大水脈 地下水の科学―使えばすぐには戻らない「意外な希少資源」』にて、淡水レンズなる用語を知った。「地下水面 - Wikipedia」 (12/02 16:16)
NHKのニュースで、予備役(よびえき)を「よびやく」と読んでいた。恥! (12/03 02:05)
今朝は、何故かショーペンハウエルに絡む夢で目覚めた。夢の中で我輩は、ショーペンハウエルの哲学の特徴(欠点)に気付き、力説してた(誰に向かって?)。生への盲目的な意志と云いつつ、女性への理解がいびつなのは、彼の哲学の根本的な欠陥ではないか…… 参考:「女について ショーペンハウエル著|明日ぱら」 (12/03 10:37)
参考:ショーペンハウエル著『女について』 (石井正・石井立 訳 1968年 角川文庫)
← 宮古島の「福里ダム - Wikipedia」 「福里ダム(ふくざとダム)は、沖縄県城辺町(後の宮古島市)の地下に建設された地下ダムである。福里ダムの南西には同時期に建設された地下ダムの砂川ダム、北東には実験用地下ダムの皆福ダムが隣接する。」『見えない巨大水脈 地下水の科学―使えばすぐには戻らない「意外な希少資源」』にて「地下ダム」を初めて知った。 (12/03 13:18) 画像は、地下ダムの地上部分。 (12/03 13:19)
イングリッド・ロベインス著『リミタリアニズム 財産上限主義の可能性』(田中恵理香 訳 /玉手慎太郎 その他 草思社)……読めば読むほど腹が立つ。が、これが現実。多くの方に読んでほしい。 (12/03 14:12)
「アマゾン」は下劣な企業。労働者は劣悪で苛酷な労働を強いられている。しかも、税金を払わない! (12/03 13:35)
Googleも負けず劣らず下劣な企業。 (12/03 14:05)
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