国民民主か維新が自民党の救世主に?
日本の政界……与野党共に合従連衡の動きが喧しい。主役は国民民主党(の玉木党首)か。支持母体は電機労組、つまりは原発を何が何でも推進したい連中。政治理念なんて後付けの理屈に思える。どうやら国民民主か維新が自民党の救世主になりそう。裏金自民党は安泰か。
川端康成著『掌の小説』(新潮文庫)……「雨傘」……可愛い作品。 (10/13 13:56)
今日、朝から隣家からうるさい音。モーターの音……チェーンソーの音だ。隣家の庭(50坪弱?)が塀越しにも草茫々なのが分かる。隣家は、(専門)業者に依頼して一気に庭を清めた。年に二度(か三度)。羨ましい。我輩には望むべくもない。明日からもせっせと枝葉落としに草むしり。 (10/14 21:54)
← 富山の眺望スポットの一つ……「岩崎ノ鼻灯台」「とやまの桜2025高岡・岩崎ノ鼻灯台/白い塔、包み込む」 (10/15 00:18)
相変わらずなのだが、仕事の車中での待機中には、『川端康成随筆集』 (川西政明 編 岩波文庫)を再読し始めている。一方、自宅では、マーカス デュ・ソートイ著『数字の国のミステリー』 (冨永 星訳 新潮文庫)と川端康成著『掌の小説』(新潮文庫)とを交互に楽しんでいる。川端康成の日本の古典…特に「源氏物語」への思いの深さをつくづく感じる。 (10/15 04:20)
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