カルコパイライト…ペロブスカイト真っ青 ! ?
← 今日は休日。庭仕事した。2メートルほどの脚立に乗って高枝切鋏を使って庭木(金木犀の立ち木があちこちにある)の枝葉を切り落とす。かなり切り落としたのだが、外見に変化は見えないか。 一時間半余りの作業。汗だく。シャワーそして扇風機、冷たいお茶。食後、あっさり寝落ち。洗濯機の音を幽かに聞きながら。起きたら読書再開のはず。 (09/11 22:54)
お蔭さまで、スティーブ・ニコルズ著『虫・全史 1000京匹の誕生、進化、繁栄、未来』は半ばまで、ガストン・バシュラール著『空間の詩学』は40頁ほど読めた。バシュラールの本書は、序論はなかなかだが、本論はバシュラールの入門書として読めるかも。 (09/12 03:16)
スティーブ・ニコルズ著『虫・全史 1000京匹の誕生、進化、繁栄、未来』を読んでて、甲虫の読み方があやふやに。…
「かぶとむし」なのか「こうちゅう」なのか迷うことしばしば。 【甲虫(かぶとむし)】 大形の、こがねむし科の昆虫。色は黒茶色でつやがある。雄は先のわかれた角がある。サイカチムシ。 【甲虫(こうちゅう)】 鞘翅(しょうし)目に属する昆虫の総称。前翅(ぜんし)が厚く堅くなって体を覆っている。例、かぶとむし・こがねむし・ほたる。」 (09/11 22:34)
スティーブ・ニコルズ著『虫・全史 1000京匹の誕生、進化、繁栄、未来』……オヤメルモミ……「世界の植物種の75%は、オオカバマダラなどの花粉媒介者に依存して生きています」 (09/11 17:01)
スティーブ・ニコルズ著『虫・全史 1000京匹の誕生、進化、繁栄、未来』……蝶も数千キロもの渡りをする:「ヒメアカタテハ(姫赤立羽、学名: Vanessa cardui )は、チョウ目・タテハチョウ科に分類されるチョウの一種。アカタテハに似たタテハチョウで、世界各地に広く分布し、渡り(長距離移動)をするチョウとしても知られる。」(画像共にWikipedia) 最長1万5千キロ。渡り鳥にもそんな長距離の渡りはない。 ウスバキトンボは、1万8千キロもの渡りをする。 (09/11 16:18)
スティーブ・ニコルズ著『虫・全史 1000京匹の誕生、進化、繁栄、未来』(熊谷玲美訳 丸山宗利 日本語版監修)には「翅」なる呼称がしばしば使われる。振り仮名なし。
「「翅(し)」は主に昆虫が持つ薄くて平たい羽状の飛翔器官を指し、「羽(はね)」は鳥や昆虫など、動物全般の飛翔器官、あるいは鳥の羽毛や、それが抜け落ちたものを指す場合に使われます。つまり、「翅」は昆虫に特化した表現であり、「羽」はより広範に使われる言葉」「翅」(はね、つばさ、し) 翅の読み方:シ・ギ・キ・はね・つばさ (09/11 07:45)
← 「ラサンテWEB北陸版 – 医療系地域生活情報誌ラサンテ 北陸WEB版」 銀行に行く機会があった。待ち時間に、ふと観ると、認知症研究の最前線なるテーマの冊子(FREE)を発見。折角なので貰ってきた。我輩も認知症が心配。昔は、「振り返ると君がいた」だったのが、今は台所に立って「ふと振り返ると、ここは何処、何しに来た?」 (09/11 21:13)
スティーブ・ニコルズ著『虫・全史 1000京匹の誕生、進化、繁栄、未来』を読んでたら、ペチュニアの話題が。嘗ては我が家の花壇にも植えたことがあったなー…
「植物生態生理学第二版P151によれば、食虫植物は粘着性の葉や特殊な構造を持った葉をもって昆虫を消化吸収する植物とされています。こうした性質は「前食虫植物」から進化したものと考えられているのですが、ジャガイモやペチュニアはこの「前食虫植物」に分類されているのです。 」
「食虫植物との違いは何らかの捕虫器官を持つか否か。たとえばモウセンゴケのように葉が巻く、ヘリアンフォラのようにトラップとして機能する葉を持つ、などといったものですね。 こうした器官を持たず、葉がベタベタしているだけの植物を「前食虫植物」と分類しているわけです。 」(以上、「ジャガイモやペチュニアは何故「食虫植物」にならないんですか? - ジャガイ... - Yahoo!知恵袋」より)
…ペチュニアがほぼ食虫植物だとは! (09/11 22:50)
初耳:「段ボール並みに軽いカルコパイライト太陽電池、26年に日本で本格量産」 …ペロブスカイト真っ青! (09/11 23:59)
「被子植物とは 種子のもとになる胚珠が果実のもとになる子房に覆われ、守られている植物のことをいいます。被子植物は以下のような特徴を持っています。 まず、花をつけることがあり、その花は蜜や花粉を通じて受粉をおこなって果実をつくります。果実は種子を包み、保護し、運ぶ役割を果たします。また、種子は受粉したときに胚珠が変化したものです。その際に卵細胞と精細胞は合体して受精卵(胚)となります。」
「裸子植物とは 胚珠がむき出しになっている植物のことをいいます。種子のもととなる胚珠を守る子房がないという特徴から、被子植物とは別の種類として区別されています。 裸子植物は被子植物にくらべて数が少なく、代表的なものにはマツ科の植物やイチョウがあります。マツ科の植物には、松やヒノキ、スギなどが含まれます。これらの植物は針葉樹として知られています。」
(共に「被子植物とは?裸子植物とは? - Lab BRAINS」より) (09/12 00:41)
A・ボスコ 著『骨董商 上』( 天沢 退二郎訳 河出書房新社)…このところ読んでるガストン・バシュラール著『空間の詩学』 (岩村行雄訳 ちくま学芸文庫)にて言及参照されてる。読みたい本登録。 (09/11 16:45)
「火星に古代生命痕跡か NASA発表 #Yahooニュース」 ……より詳細な発表が待たれる。 (09/11 14:16)
← スティーブ・ニコルズ著『虫・全史 1000京匹の誕生、進化、繁栄、未来』……「ジョシュア・ツリー国立公園(Joshua Tree National Park)は、カリフォルニア州南東部に位置するアメリカ合衆国の国立公園である。ロサンゼルスの東220キロメートルに位置する。」(画像共にWikipedia)……イトランとユッカガとの協力関係で作り出された世界。 (09/12 01:35)
スティーブ・ニコルズ著『虫・全史 1000京匹の誕生、進化、繁栄、未来』(熊谷玲美訳 丸山宗利 日本語版監修)……性的擬態をする植物がある。無論、相手は人間じゃない、ハチなどだ。オスはかなり興奮する。で、乱舞してる間に花粉まみれになる。 その悪女(?)の名は、ラン! (09/12 01:55)
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