異常気象は歴然 なのにかの国の大統領はどこ吹く風
自宅では相変わらず大部なスティーブ・ニコルズ著『虫・全史 1000京匹の誕生、進化、繁栄、未来』(熊谷玲美訳 丸山宗利 日本語版監修)を日々牛歩してる。ガストン・バシュラール著『空間の詩学』 (岩村行雄訳 ちくま学芸文庫)と交互に。こちらはしみじみ。 仕事の車中での待機中(「GO Pay │ タクシーが呼べるアプリGO 《ゴー》 │ GO株式会社」の影響で待機する時間がほぼ皆無)には、関根 康人著『生命の起源を問う 地球生命の始まり』 (関根 康人訳 ブルーバックス )をちびちびと。やはり自宅で読むべきだったか。(09/14 03:47)
「地球の「隠れた準衛星」発見、60年間寄り添って公転しながら見つからず(Forbes JAPAN) #Yahooニュース」 (09/12 03:34)
「第2の地球候補? 40光年離れた惑星「TRAPPIST-1 e」 “生命が存在できる環境”の可能性(ITmedia NEWS) #Yahooニュース」 (09/13 04:44)
← スティーブ・ニコルズ著『虫・全史 1000京匹の誕生、進化、繁栄、未来』(熊谷玲美訳 丸山宗利 日本語版監修)にて……「モノ湖(Mono Lake)とは、アメリカ合衆国カリフォルニア州モノ郡にある、アルカリ性で非常に塩分濃度の高い塩湖である。」北アメリカ最古の湖。「モノ」は、ハエの意。ph10! ある種のエビとある種のハエのボウフラしか棲息できない。 藻類も生息し、ボウフラが餌にしてる。膨大な数のアルカリミギワバエが湖面を飛び交う。渡り鳥の格好の餌場(「モノ湖 - Wikipedia」)。 (09/12 12:50)
関根 康人著『生命の起源を問う 地球生命の始まり』 (関根 康人訳 ブルーバックス )……こうしたテーマの本は各種読んできたが、本書は類書にない視点があり、読ませる。仕事の車中の待機中に手にする本じゃない。もっとじっくり読むべき。昨夜も(仕事が忙しかったわけじゃないのに)辛うじて20頁だけ。 (09/13 12:16) 昨夜は16頁だけ。 (09/14 03:47)
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