« 2025年8月 | トップページ | 2025年10月 »

2025/09/30

熱源の削減こそが気象異常対策では?

 ← 今日も庭仕事。脚立に登り高枝切鋏を駆使して枝葉が茫々の松の木を刈り込んだ。が、天辺に届かない。悔しい。あの出っ張りの根本辺りの枝(幹)をノコギリで伐採したい。 (09/29 18:57)

 池上 英洋著『レオナルド・ダ・ヴィンチ 生涯と芸術のすべて』 (筑摩書房)……数年前、ウォルター・アイザックソンによる二巻本と本書とで迷った。つい人気の書き手を選んでしまったが、美術の専門家である池上さんのこちらにすべきだったか。ついその浩瀚さにめげてしまった。 (09/29 15:33)

続きを読む "熱源の削減こそが気象異常対策では?"

| | コメント (0)

2025/09/29

萩だけじゃない野草の満ちる庭

 ← 庭には野草がいろいろ。彼岸花が欲しい。隣家には咲いてる。毎年、こちらにも来いと念じてる。頂いたコメントで「ツユクサ」と知った:

「ツユクサ(露草・鴨跖草)は、ツユクサ科ツユクサ属の一年生植物。日本を含む東アジア原産で、畑の隅や道端で見かけることの多い雑草である。鮮やかな青色の花は朝に咲き、昼にはしぼむ。」(Wikipediaより) 撮影は夕方五時半頃。 (09/28 19:21)

 今日は休日。例によって庭仕事。庭木……松の木の枝葉落とし。脚立に登って、高枝切鋏を駆使して。汗だくになってやったが、半分も出来なかった。天辺に届かない。近くに電線(引き込み線)が走ってる。雪が積もるとドッと落ちる。枝葉の放置はアカンのだ。 (09/28 19:14)

続きを読む "萩だけじゃない野草の満ちる庭"

| | コメント (0)

2025/09/28

松の木に途方に暮れる

 ← 我が家の松の木。惨憺たる姿。とっくに松らしい形を整える心掛けを失っている。松木症状! さて、どう手をつける? (09/25 17:33)

 仕事の車中での待機中に読んでるエミール・ギメ著『明治日本散策 東京・日光』 ( 岡村嘉子訳 解説 :尾本圭子 角川ソフィア文庫)。木金と「GO Pay │ タクシーが呼べるアプリGO 《ゴー》 │ GO株式会社」の影響もあって仕事が忙しくてほとんど手付かずだったけど、土曜日は打って変わって暇になり、60頁ほど読めた。楽しめてる。 

 一方、家では、アナイス・ニン著『インセスト』(杉崎 和子 編訳 彩流社)と山本義隆著『物理学の発展 ――山本義隆自選論集Ⅱ』 (ちくま学芸文庫)…とを交互に読んでる。まるで世界の違う両書を読むような奴は世にあまりいないだろうな。 (09/28 04:26)

続きを読む "松の木に途方に暮れる"

| | コメント (0)

2025/09/25

松の木2本が難問だ

 ← エミール・ギメ著『明治日本散策 東京・日光』 ( 岡村嘉子訳 解説 :尾本圭子 角川ソフィア文庫) 「新訳と挿画140点でよみがえる、フランス人実業家の明治9年の日本紀行」

 エミール・ギメ著『明治日本散策 東京・日光』 ( 岡村嘉子訳 解説 :尾本圭子 角川ソフィア文庫)……30日に一度の内科医院へ。女医さんと男医がいる。今日も男医だった。がっかり。本書を持参。面白い。待合室で数頁だけ。 (09/24 16:02)

 病院通いもしたし、庭仕事はサボろうかと一瞬怠け心がムクムクと。でも、この頃体重が増え気味。やはり敢えて庭仕事した。

 例によってエンドレスの庭木の枝葉落とし。隣家との境の生け垣はほぼ終えたが(希望的解釈)、大物が残ってる。それは、松の木2本(帰郷して間もない15年ほど前、一本を根元で伐採した)。

続きを読む "松の木2本が難問だ"

| | コメント (0)

2025/09/24

奈落の底へ落ちるように

 昨夜も前夜に続き、怖いほど町は閑散。人影が疎ら…というより見つからない。車も対向車が稀。景気はいよいよ悪化の一途。奈落の底へ落ちるように。 あの猛暑が一気に冷え込んで秋が深まってる。 (09/24 03:52)

 さて、気分を変えて旧稿から抜粋して示す:

続きを読む "奈落の底へ落ちるように"

| | コメント (0)

2025/09/23

螺旋回転するフィラメントは神の心臓の鼓動の証し?

 ← 昨日発見した庭先のキノコ。今日も健在。今日は休日。夕方5時から庭仕事。例によって庭木の枝葉落とし。納屋は枝葉で満杯。落とした枝葉は、庭木の根本に堆積するだけ。 足元の悪さもあってか、ふらつき気味で何度か倒れた。 (09/22 22:18)

 ヘンリー ・ミラー著『北回帰線』 (大久保康雄/訳 新潮文庫)……遠い昔、読んだことがあるはずだが、記憶にない。同じことの繰り返しで退屈した? いま読んでるアナイス・ニン著『インセスト』(杉崎 和子 編訳 彩流社)の絡みで読み返したくなった。 (09/22 22:16)

 ということで、庭仕事で疲れて夕食後は寝落ちを繰り返し、夜中になってようやく読書に本腰。アナイス・ニンの『インセスト』と木村 俊一著『数学の魔術師たち』とを交互に楽しんだ。 (09/23 03:44)

続きを読む "螺旋回転するフィラメントは神の心臓の鼓動の証し?"

| | コメント (0)

2025/09/22

イグ・ノーベル賞、白黒模様の「シマウシ」

 ← 庭先の萩。今が盛りかな。 (09/19 13:34)

 このところ読んでるガストン・バシュラール著『空間の詩学』 (岩村行雄訳 ちくま学芸文庫)にてピカート作「沈黙の世界」(佐野利勝訳 みすず書房)に再会。懐かしい……が、すっかり忘れてた。……が、よくみると本書ではピカール著となってる。我輩の勘違いか? (09/19 13:34)

 昨夜の営業も暇だった。お蔭で、ウェルギリウス著『ウェルギリウス小品集』 ( 高橋宏幸訳 講談社学術文庫 )を読了してしまった。相変わらず夜の富山は閑散。景気の悪さを物語っている。町を走ると、街灯も少なければ、家々の灯りも乏しい。まだ、夜の11時前でも暗さが憂い。 (09/22 04:28)

続きを読む "イグ・ノーベル賞、白黒模様の「シマウシ」"

| | コメント (0)

2025/09/19

「マンドラゴラ」に再会

 ← アナイス・ニン著『インセスト: アナイス・ニンの愛の日記 【無削除版】1932~1934』(杉崎 和子 編訳 彩流社)にて久々、「マンドラゴラ」なる植物に出会った:「マンドレイク(Mandrake)、別名マンドラゴラ(Mandragora)は、ナス科マンドラゴラ属の植物。茎はなく、釣鐘状の花弁と橙黄色の果実をつける。」(Wikipediaより) (09/18 20:11)

 18日(木)は休日。雨が夕方まで断続的に降り続いた。雨を口実に夕方五時からの庭仕事はサボった。お蔭で、ガストン・バシュラール著『空間の詩学』 (岩村行雄訳 ちくま学芸文庫)とアナイス・ニン著『インセスト: アナイス・ニンの愛の日記 【無削除版】1932~1934』(杉崎 和子 編訳 彩流社)とを交互に読み浸ることができた。というか、何度も寝落ちを繰り返した。

 木曜日は雨のお陰かエアコン要らず。扇風機だけ回して過ごした…が、相変わらず昨年六月頃からの左肩の痛みが続いてる。七月頃からの鼻水が依然としてこれまた止まらない。仕事中に垂れると困る! (09/19 03:34)

続きを読む "「マンドラゴラ」に再会"

| | コメント (0)

2025/09/18

[だれ?]

Kfka ← フランツ・カフカ/著『カフカ断片集:海辺の貝殻のようにうつろで、ひと足でふみつぶされそうだ』 (頭木弘樹/編訳 新潮文庫 カ 1-5)

 この断片集で一番好きな海辺の貝殻:

続きを読む "[だれ?]"

| | コメント (0)

気候変動の転換点は超えたのか

 ← フランツ・カフカ/著『カフカ断片集:海辺の貝殻のようにうつろで、ひと足でふみつぶされそうだ』 (頭木弘樹/編訳    新潮文庫 カ 1-5)を仕事の車中での待機中に読み始めている。……断片の数々に加え、カフカ自身の手になる挿画が折々載っている。センスを感じさせる挿画から作品(?)の雰囲気を辿るのもありかな。  (09/17 01:19) 仕事が暇なもので、車中での待機中(丑三つ時近く)に読了してしまった。もっと味わうべきだったな。 (09/18 04:27)なお、『カフカ素描集』(高橋文子/清水知子訳 編者アンドレアス・キルヒャー 寄稿ジュディス・バトラー)があるとか。欲しい! (09/18 04:54)

 ガストン・バシュラール著『空間の詩学』 (岩村行雄訳 ちくま学芸文庫)にロビネの参照あり。「人間の臓器に似た石や植物、人魚、オランウータン、蝙蝠に似た怪物など面妖な挿絵」がポイント。 (09/17 19:44)

続きを読む "気候変動の転換点は超えたのか"

| | コメント (0)

2025/09/16

謎の巣は「徳利蜂」と判明!

 ← 画像の花は萩。かなり大きくなった。今年は不思議。梅雨の頃に早くも開花した! あれ? 今頃? 夏前には花は散った。それが、最近になってまたもや開花。流石に梅雨時より咲きっぷりは見事。 (09/15 19:15)

 今日も休日。我輩には庭仕事の日。隣家との境の生け垣の枝葉落とし。高枝切鋏やら剪定鋏(両手で持つ)などを駆使して。出来るだけ大胆に。が、脚立に登らないと(登ってたちあがって)届かない木々はどうするか。数年前みたいにチェーンソーで幹の中途でカットする体力はない(脚立に登って)。

続きを読む "謎の巣は「徳利蜂」と判明!"

| | コメント (0)

2025/09/15

何の巣かはいまだに不明

 ← 蔵の梁。蔵は築70年余り。地震でヒビが入ったと思ったら、「シロアリにやられましたね」と。 ちなみに、「梁とは建物の水平短径方向に架けられ、床や屋根などの荷重を柱に伝える材のことであり、主に曲げ応力を担う。 梁はおもに鉛直荷重を伝えるが、地震などに際しては水平方向の荷重を支えることにもなる。」(Wikipediaより) 下記参照。 (09/15 03:12)

 今日は休日。例によって夕方5時過ぎから庭仕事。隣家との境となっている生け垣などの枝落とし。曇天だったのが、作業を始めた途端、雨が降り出した。でも、どうせ汗びっしょりになるのだからと、構わず作業開始。危ないので脚立は使わず。作業前の鬱蒼ぶりを知る吾輩は、それなりにやった感があるのだが、傍から見たら変化に気付くはずもなく。枝落としの作業は、まだまだ先は長い。 (09/14 22:26)

続きを読む "何の巣かはいまだに不明"

| | コメント (0)

2025/09/14

異常気象は歴然 なのにかの国の大統領はどこ吹く風

 ← この頃、海を観てない。岩瀬浜の浜辺から立山連峰を望む。

 夜勤からの帰宅時、夜中の三時過ぎは、富山市も豪雨だった。雷鳴こそ聞こえないものの、強烈な稲光が何度も。恐らく南砺市の辺りがひどいらしい。大雨警報も出ている。雨は庭木には助かるし、気温が多少なりとも下がるからロートルたる吾輩にも嬉しい。ただ、ちょうどいい具合の雨とはいかないようだ。異常気象は歴然。なのに、アメリカの大統領は「掘って掘って掘りまくれ」と最悪だ。 (09/14 04:11)

続きを読む "異常気象は歴然 なのにかの国の大統領はどこ吹く風"

| | コメント (0)

2025/09/12

カルコパイライト…ペロブスカイト真っ青 ! ?

 ← 今日は休日。庭仕事した。2メートルほどの脚立に乗って高枝切鋏を使って庭木(金木犀の立ち木があちこちにある)の枝葉を切り落とす。かなり切り落としたのだが、外見に変化は見えないか。 一時間半余りの作業。汗だく。シャワーそして扇風機、冷たいお茶。食後、あっさり寝落ち。洗濯機の音を幽かに聞きながら。起きたら読書再開のはず。 (09/11 22:54)

 お蔭さまで、スティーブ・ニコルズ著『虫・全史 1000京匹の誕生、進化、繁栄、未来』は半ばまで、ガストン・バシュラール著『空間の詩学』は40頁ほど読めた。バシュラールの本書は、序論はなかなかだが、本論はバシュラールの入門書として読めるかも。 (09/12 03:16)

続きを読む "カルコパイライト…ペロブスカイト真っ青 ! ?"

| | コメント (0)

2025/09/11

ゲロッパ!

 ← 穏やかな宵闇…

 九月に入っても暑い日々が続いてる。さすがに秋の長雨もあって、猛暑ってことはないが、30℃超えが当たり前なのは、体に堪える。昨日(水曜)は仕事。豪雨の予報もあった。午後3時頃、瞬間的に。部屋で読書してたら、窓外からかなりの雨音。思わず振り返ってしまった。幸い、仕事の間にはほとんど降らなかった(帰宅直後にも猛烈な雷鳴と豪雨が)。

 が、代わりにお客さんに車中でゲロされた。夜の九時半。仕事はこれから稼ぎ時だったから、売り上げ的にはかなりの痛手。「GO Pay │ タクシーが呼べるアプリGO 《ゴー》 │ GO株式会社」で、九時までに既に10回以上の営業を記録していた。 (09/11 03:50)

続きを読む "ゲロッパ!"

| | コメント (0)

2025/09/10

もっと読みたいけど、きりがないよね

 ← 月曜に撮影した庭の一角。庭木が伸び放題。枝葉落としで少しはスッキリさせたい。

 今日(火曜)は休日。例によって夕方近い五時半過ぎから庭仕事。本日は、高枝切鋏を駆使しての庭木の枝葉の切り落とし。両腕(手)で高枝切鋏をずっと肩より高い位置に持ち上げて作業する。低い位置の枝葉ならば、庭木鋏で断ち切れる。庭木が繁茂していて中々きつい作業。やがて日没になって作業中止(というか、日没で強制終了するためもあって夕方五時半から作業を始めてる)。

続きを読む "もっと読みたいけど、きりがないよね"

| | コメント (0)

2025/09/09

我輩は虫が苦手である

 ← 伊与原新著『翠雨の人』(新潮社) 「研究を愛した実在の女性科学者の先駆けの、生涯にわたる科学への情熱をよみがえらせる長篇小説。」 「『翠雨の人』 伊与原新 | 新潮社」に、大矢博子氏による書評が載っている。ちなみに、「翠雨(すいう)」とは、「青葉(新緑)に降り注ぐ雨のことを」云う。

 今日は休日。本書を読みたいと思いつつ、庭仕事。まず草むしりを一時間。ついで、降雨もあってか繁茂してる庭木の枝葉をせっせと剪定。畑の栗の木の枝葉も刈り落とした。日没で作業止め。今朝までの雨で庭木に元気が戻っていたのが印象的。

 さてシャワーそして食事後、読書したいが寝落ちは確実。なんとか夜半前にはスティーブ・ニコルズ著『虫・全史 1000京匹の誕生、進化、繁栄、未来』に手を付けたい。 (09/08 20:15)

続きを読む "我輩は虫が苦手である"

| | コメント (0)

2025/09/08

平和のうちに葬ることができるように

 ← A・レシーノス 原訳『マヤ神話 ポポル・ヴフ』(林屋永吉 訳 中公文庫) 「古代マヤ人の後裔部族が、貴重な口承文学をスペイン語で記録。」

 マヤ神話 『ポポル・ヴフ』 (中公文庫 )…三島由紀夫が「一大奇書」と言ったマヤの聖典『ポポル・ヴフ』……40年ほど前だったか、三島由紀夫の名に釣られて手にしたことがある。書庫に残ってるか…… (09/05 15:42) …いま読んでるル・クレジオ 著『歌の祭り』にて『ポポル・ヴフ』なる書名に再会。 (09/05 15:44)

 関根 康人著『生命の起源を問う 地球生命の始まり』 (関根 康人訳 ブルーバックス )…大好きなテーマ。著者の本は初めて。車中で読む本じゃないが…。昨夜は10頁も読めず。ま、ゆっくり楽しんでいく。 (09/06 12:05)

続きを読む "平和のうちに葬ることができるように"

| | コメント (0)

2025/09/05

何のためのメモなんだ?

 ← ル・クレジオ 著『歌の祭り』(管啓次郎 訳 岩波文庫) 「インディオたちの生活の美しさと秘められた知恵、そして深遠な宇宙観。神と人が渾然一体となった夢幻的な「創世神話」。」

 午後三時頃には激しい雨の予報。なので、一時頃に慌ててスーパーへ買い出しに。最近は外出が面倒で、三日分を纏め買いしてる。出掛ける前には必需品をメモして。が、スーパーに着いたらメモが見付からない! 仕方なく思い付くままに買い漁る。…帰宅してみたら、テーブルの上にメモが。財布などと一緒に置いてあったのに、メモだけ置き去り。同じ失敗を繰り返す。何のためのメモなんだ? 

続きを読む "何のためのメモなんだ?"

| | コメント (0)

2025/09/04

いまそこに差し迫る危機

 ← 昨日の庭仕事…ほとんどが草むしり…の成果を観ようと玄関の戸を開けたら……いきなり熱風! 凄まじい熱気。なんだこれは! 昼前に既に37度を越えてる。フェーン現象。 (09/01 12:34)

 いつまで続くこの連日の猛暑。秋の気配を見つけ出したい。そこはかとなく漂っている気はする。気象庁は、「世界の異常気象」を公表している(「2025年夏は「異常気象だった」 平均気温が統計開始以来、過去最高に 気象庁」)。日本だけが異常なのではない。この地球大気や海洋の異常が危機的な時に、アメリカの大統領は「掘って掘って掘りまくれ」なのだ。関税や景気が問題なのは分かるが、猛暑や局地的豪雨、旱魃などが頻発したら、経済が立ち行かなくなるのではないか(しかも日本は富士山の噴火や南海トラフの危機も差し迫っている)。 (09/04 05:10)

続きを読む "いまそこに差し迫る危機"

| | コメント (0)

2025/09/01

寝落ちは一回で済んだ

 ← 暑い日々が続く。7年ほど前に訪ねた千巌渓(せんがんけい)をもう一度訪ねたい。大岩山日石寺の六本滝を横に130メートル下ると千巌渓と呼ばれる渓谷美に浸ることができる。画像は吾輩が撮影。 「千巌渓 | スポット・体験 | 【公式】富山県の観光/旅行サイト「とやま観光ナビ」』 (09/01 02:02)

 今日は休日、例によって庭仕事。本日は表の庭…トイレ窓外の庭や内庭などの草むしり。ずっと座りっ放しで下半身に強烈な負荷。ところで、昨夜、ある思い付き。
 納屋で溜まった枝葉から柴ストーブ用の柴作り。薪は高くて入出は無理。手製の柴を作る。ふと、牛乳パックに落ち葉や枝葉を思いっきり詰め込む。枝葉をストーブに放り込むと、効率が悪い。パックに目一杯詰め込めば、投入する枝葉の両を増やせる。 (08/31 20:08)

続きを読む "寝落ちは一回で済んだ"

| | コメント (0)

« 2025年8月 | トップページ | 2025年10月 »