« 2025年7月 | トップページ | 2025年9月 »

2025/08/31

出会うのがちょっと遅かった

 ← メヒシバ(雌日芝) (画像や情報は、Wikipediaから) 

 この木・金・土の三日間…特に金土の仕事は、珍しく忙しかった。やはり、「GO Pay │ タクシーが呼べるアプリGO 《ゴー》 │ GO株式会社」の影響が大きい。長距離の仕事はないが、細かな仕事を回数でこなして、気が付くと営業実績が上がってる。その分、気が休まらない。自分で制御しないとトイレや食事もできなくなる。自分に体力気力があれば、稼げるのだが。ちょっと出会うのが遅かった。 (08/31 05:02)

続きを読む "出会うのがちょっと遅かった"

| | コメント (0)

2025/08/28

ひび割れしてるコンクリート壁の雑草は抜くべきか否か

 ← 「意識に関するケンブリッジ宣言

 以前も紹介したけど:「意識に関するケンブリッジ宣言」がジャッキー・ヒギンズ 著『人間には12の感覚がある   動物たちに学ぶセンス・オブ・ワンダー』(夏目 大 訳 文藝春秋)にても紹介されてる。タコも数年前加えられている。 (08/27 17:07)

 

 今日は休日、やはり夕方五時半過ぎから庭仕事。本日は車道沿いのドブや生け垣の草むしりなど。一時間半ほどだけど、汗だく。シャワー…久しぶりにシャンプーを使った。午前中はしっかり雨降り。一旦は気温がさがったけど、午後には蒸し暑くなった。が、それでも夕方としては低い気温に留まってくれた。 (08/27 19:59)

 車道沿いの生け垣は、土台はコンクリート製である。がっちりしてる? もう四十年以上は経過してる。罅割れが目立つ。中にはずれている箇所も。

続きを読む "ひび割れしてるコンクリート壁の雑草は抜くべきか否か"

| | コメント (0)

2025/08/27

火球…海上だったからよかったものの

 ← 野田祥代 著『夜、寝る前に読みたい宇宙の話』(草思社文庫)「夜、寝る前に心の宇宙旅行をしてみませんか?」

 この数日は、仕事の車中での待機中に野田祥代 著『夜、寝る前に読みたい宇宙の話』(草思社文庫)を細々と読んでいる。話題は吾輩の大好物の宇宙の話。だけど、やや物足りない。欧米の科学者のこうした一般向けのサイエンス本は抜群に面白い。吾輩が読むのはあくまでポピュラー本。だけど、内容は高度で、かなりのレベルの話を素人の吾輩が楽しめるように書いている。

 一方、日本のこうした一般向けのサイエンス本は、極端に平易に書いている。宇宙論として隔靴搔痒というより、かみくだし過ぎている気がする。

続きを読む "火球…海上だったからよかったものの"

| | コメント (0)

2025/08/26

ゴッホ描く「オオクジャクヤママユ」

 ← "Giant Peacock Moth" 「オオクジャクヤママユ」 1889年5月-6月、サン=レミ 33.5 cm × 24.5 cm ファン・ゴッホ美術館 (画像は、「no.292 ゴッホの生物の絵」より)

 ゴッホ描く「オオクジャクヤママユ」の話題は、ジャッキー・ヒギンズ 著『人間には12の感覚がある   動物たちに学ぶセンス・オブ・ワンダー』(夏目 大 訳 文藝春秋)の本書p.233より  (08/26 00:10)

「オオクジャクヤママユの成虫には口もなければ消化管もない。…交尾にかけられる時間は非常に少ない。繭から出てきた途端に死へのカウントダウンが始まる。」(本書p.,233) (08/26 00:19)

 昨日25日(月)は、30日に一度の内科医院通院の日。可もなく不可もなし…ならいいのだが、可はあるが不可もそれ以上にある。長期低落傾向というべきか。 スーパーへの買い出しや、病院通いを口実に、恒例の休日の日の庭仕事はサボった。 (08/26 03:01)

続きを読む "ゴッホ描く「オオクジャクヤママユ」"

| | コメント (0)

2025/08/25

いやいやながらBSも契約

 ← 『scripta summer 2025』(著者名:紀伊國屋書店出版部)

 テレビ……地上波放送だけにしたいのに、出来なくなってる。NHKをぶっ壊すという党の存在が頼もしくなりそう。BSは要らない!! 地上波のみにするには、電気店で工事をし、アンテナを設置して…だけど、テレビ朝日は富山では放送がない! 本日、いやいやながらBSも契約。悔しい!
 NHKはこうして儲けているのか。あくどいぞ! (08/25 04:05)

続きを読む "いやいやながらBSも契約"

| | コメント (0)

2025/08/22

『古事記』はこれからも

 ← 『古事記』 (倉野憲司 校注 岩波文庫 ) 「八世紀初めに成立した現存するわが国最古の歴史書・文学書.数多い口伝えを天武天皇が稗田阿礼に命じて覚えさせ,元明天皇が太安麻侶に書きとめさせたもの」

 夕方五時半過ぎから庭仕事。日没が先月より30分以上早くなってる。なので作業開始時刻も30分きりあげた。

 先日の作業…直近の駐車場外側の溝浚いの続き。頑固に根の張る雑草を引っこ抜くのが大変。力ずくで。珍しく(17年で初めて)近所の方が声をかけてきてくれた。ビックリ。嬉しかった。

 引っこ抜いた雑草のこと。除草剤を使わない我輩。我輩のポリシーだが、庭木を傷めないため……じゃなく、雑草は全て庭木の根もとにまく。つまり堆肥にする。だから除草剤に汚染させなくないのだ。

 本を読みたいと思いつつ、折角の休日なのに庭仕事なのは悲しい。いい運動になってると自らを慰めるのみ。 (08/21 21:59)

続きを読む "『古事記』はこれからも"

| | コメント (0)

2025/08/21

休日なれども庭仕事休み

 ← 高千穂の峰:「霧島連山の主峰で、古事記や日本書紀に記されている天孫降臨の舞台と伝わる山。山頂は霧島東神社の飛地境内で、社宝の「天逆鉾」が突き刺さっていることで有名です。天逆鉾の伝説は諸説ありますが、瓊瓊杵尊(ニニギノミコト)が高千穂峰に降臨した際に突き刺したものであると伝えられています。」…いま再読してる蒲池明弘著『火山で読み解く古事記の謎』(文春新書)にて改めて気になった。いつ誰が山頂に突き立てたか分かっていない。中世の修験者の手になるとも。 ここ:「高千穂峰(天逆鉾) | 観光スポット | 宮崎県公式観光サイト「みやざき観光ナビ」 (08/20 14:26)

 自宅では、蒲池明弘著『火山で読み解く古事記の謎』(文春新書)を読了し、ガストン バシュラール著の『水と夢 〈新装版〉: 物質的想像力試論』 (叢書・ウニベルシタス 898)を再読し始めた。旧版でも読んでいるから通算三度目か。一方、『古事記』(倉野 憲司 校注)のほうは牛歩で読み続けている。現代語訳じゃなく、読み下し文なので牛歩が強いられるが、それでも大意が取れることに喜びを感じている。書店で本の物色で二時間物色(立ちっ放し…スクワット?)していたので、本日は休日なれども、庭仕事はお休みです。 (08/21 03:39)

続きを読む "休日なれども庭仕事休み"

| | コメント (0)

2025/08/20

今夜の仕事はすこぶる暇

 ← 「花窟神社」「世界遺産『紀伊山地の霊場と参詣道』」…再読中の蒲池明弘著『火山で読み解く古事記の謎』(文春新書)にて再認識。訪れたい。 (08/19 16:26)

 蒲池明弘著『火山で読み解く古事記の謎』(文春新書)にて鉱山の話題。各地の鉱山が挙げられているが、富山にも鉱山・鉱床があった:「富山の鉱山「越中の七かね山」は越中に存在した加賀藩極秘の黄金郷 - まっぷるウェブ

 有名でないのは、「富山藩内で銅山は飛び地として加賀藩が管理 」していたからか。 (08/19 16:06)

続きを読む "今夜の仕事はすこぶる暇"

| | コメント (0)

2025/08/18

ピンク色の百合の花だ!

 ← 高砂百合? 畑へ草むしりに行ったら、発見遭遇。百合だとしたら、我が家の庭(畑)では、初めて淡いピンクの花だ! (08/17 23:34)

 今日は休日。例によって夕方から庭仕事。甲子園では暑い盛りの試合を避ける工夫がされ始めたが、我輩も数年前から庭(畑)仕事は夕方にシフトしてる。それまでは日中のエアコン使用を減らすため、真っ昼間にやってた。が、この数年の猛暑に危険を感じた。畑などで何度も座り込んで起き上がれなくなったものだ。だから外仕事は夕刻に変更した。

 今日は畑での残りの草むしりと、我が家の向かいの駐車場外の溝浚いと草むしり。駐車場の管理者は外側はどれだけ荒れても知らん顔。見るに見かねて我輩がせっせと。雑草が頑固にこびり付いていた。取り切れなかった。 (08/17 21:39)

 

続きを読む "ピンク色の百合の花だ!"

| | コメント (1)

2025/08/17

ホワイトハウス?

 ← 昨日は休日。例によって夕方6時から一時間半ほど庭や畑仕事。墓掃除に墓参り。庭に咲き誇ってきた百合(鉄砲百合?)も流石に散り始めてきた。一方で陽当たりの恵まれない辺りの百合は開花し始めたばかり。何だって庭じゅうに繁殖したんだろう。雑草というより野草かな。花の少ない我が家の庭には有り難いな。夾竹桃の白い花も盛りなので、ホワイトハウス? (08/16 01:41)

続きを読む "ホワイトハウス?"

| | コメント (0)

2025/08/15

松本莞著『父、松本竣介』からあれこれと

 ← 帰郷した年(2008年)に撮影した松川の夕景。 (08/15 00:25)

 今日は休日。夕方近くから墓掃除へ。掃除後、一人まいる。父母との対面。今は吾輩が対面する人は誰一人いない。帰宅すると畑の草むしり。頑張ったが、半分も終わらない。雑草には負ける。はなから勝とうとは思ってないけど。ヘトヘトになった。この先、あと何年、庭(畑)仕事できるやら。 (08/15 00:25)

続きを読む "松本莞著『父、松本竣介』からあれこれと"

| | コメント (0)

2025/08/14

「本」に恋してはいない

 ← 松田哲夫著『「本」に恋して』(新潮社) 「本は内容も大事だけど、本のかたちそのものが好き。装丁から、紙やインキの開発、製本まで――編集狂・松田哲夫が現場を探訪する、本づくりのすべて。」

 松田哲夫著『「本」に恋して』(新潮社)を仕事の車中での待機中に読み始めて三日目である。 (08/14 09:07)

 数ヶ月積ん読になってた。ようやく。車中で。 

 何だか気忙しい仕事の日々が続いてる。景気がいいはずは決してない。株価ばかりが膨らんでるが、それが日本経済の景気を現しているとは到底思えない。富裕層や(円安で有利な)輸出企業ばかりが浮わついている。円安で苦しむ大衆は逼塞するばかり。巨額の国債が暗雲(桎梏)となって日本に押し掛かっているのだ。

 

続きを読む "「本」に恋してはいない"

| | コメント (0)

2025/08/12

夏と云えば怪談?

 ← 駒村吉重 著『命はフカにくれてやる 田畑あきら子のしろ』(岩波書店) 「鮮烈な詩と画作を遺し夭折した田畑あきら子。遺稿集や作品と向き合い、繊細な筆致でその内奥に分け入る評伝。」

 つい先日までのカンカン照りの日々が噓のような雨降り。干上がっていた田圃や庭の木々には恵みの雨なのだろうか。こんなにまとまって降ると、後が怖いような気がする。地球大気の異常は、過剰か欠乏かの両極への振幅が広まりそう。 (08/12 03:24)

 駒村吉重 著『命はフカにくれてやる 田畑あきら子のしろ』(岩波書店)を読了。仕事の車中での待機中に牛歩で読んできたが、残り少なくなったので、あとは自宅で。

続きを読む "夏と云えば怪談?"

| | コメント (0)

2025/08/11

富山オクトーバーフェストのお陰?

 ← この風雨に刺激されたか、百合たちが一気に開花。 (08/09 10:23)

 上掲書『命はフカにくれてやる 田畑あきら子のしろ』…10日も40頁ほどをやっと。この連休は富山の市街地も珍しく人の出が多い気がする。何かのイベントの影響か(「富山オクトーバーフェスト | 2025.8.1[金]-11[月・祝] NHK跡地 (県庁前公園 東側)」)は盛況に感じられた。 「GO Pay │ タクシーが呼べるアプリGO 《ゴー》│ GO株式会社」を活用していることも、仕事の慌ただしさの感に影響している。

 ただ、自宅では、相変わらず五十嵐ジャンヌ 著『洞窟壁画考』(青土社)を気長に。フランス、スペインなどを中心に、洞窟壁画が随分と見つかっていることに驚いている。研究の進展ぶりも著しい。(08/11 11:51)

 

続きを読む "富山オクトーバーフェストのお陰?"

| | コメント (0)

2025/08/08

雨は嬉しい悲鳴なのだが…

 ← 表の庭で掃き掃除してたら、揚羽蝶の死骸発見。風雨で力尽きた? 今年はいまだにアゲハ蝶の撮影に成功してない。遺影という形で撮るとは皮肉。(08/07 22:06)

 今日は休日。例によって夕刻6時から庭仕事…が、不意に不穏な風と雨。が、止んだので庭仕事敢行。昨日の風雨で庭に落ち葉がちらばってる。まずは、かなり草臥れた竹箒で掃き掃除。ついで畑で草むしり。一時間やっても半ばも出来ないうちに宵闇…日没エンド。

 作業後、シャワー。体を拭いてたら不意に雨音。かなりの雨。ギリギリ降雨に見舞われずに済んだ。 久しぶりの雨は庭木(や動物たち)には嬉しいだろうが、雑草にも恵みなのが悲しい。(08/07 22:08)

続きを読む "雨は嬉しい悲鳴なのだが…"

| | コメント (0)

2025/08/07

富山や石川に線状降水帯の恐れ

 ← 4日(月曜)も夕方6時から一時間半弱の庭仕事。というか、畑の草むしりと側溝の溝浚い。庭に出たら、セミの脱け殻を幾つも。彼らは早くも夏が(命が)終わったんだ。富山は39度だった! 畑に向かったら、隣家の脇に真紅の大輪の花が。何だろう? 初めて見たぞ! (08/06 01:24)

 昨日は雲行きの妖しい空模様。天気予報では、夜半を回ってから雨、それもまとまった雨。北陸地方には線状降水帯の恐れありと(「【速報】石川県と富山県 7日昼過ぎにかけて線状降水帯発生の恐れ 予測情報を更新」)。ホントかなと訝しんでいたが、予報通りだった。富山の市街地は強い雨程度だったが、射水では一部で避難指示も出たとか。雨不足で干上がっていた田圃や我が家の庭木にも恵みの雨となったか、それとも、被害が出ていないか、後で確かめてみる。 (08/07 11:09)

続きを読む "富山や石川に線状降水帯の恐れ"

| | コメント (0)

2025/08/05

今日は箸の日…15年以上使い続けてる菜箸を公開

 ← 一昨日、撮影した内庭の楓。雨を請う

 4日(月曜)も夕方6時から一時間半弱の庭仕事。というか、畑の草むしりと側溝の溝浚い。庭に出たら、セミの脱け殻を幾つも。彼らは早くも夏が(命が)終わったんだ。富山は39度だった! シャワーそしてエアコンと扇風機が嬉しい。食後、お約束の寝落ちを二度。真夏の真夜中過ぎの静寂。エアコンの音だけ。窓外は真っ暗闇。庭木や納屋で町灯りは一つもない。闇の底に一人。 (08/05 02:16)

 休日には、何かの本をまるごと一冊を、ということで昨夜半から本書・藤井 一至著『土と生命の46億年史 土と進化の謎に迫る』 (ブルーバックス)を読み出したが……案の定庭仕事の疲労で寝落ちを繰り返し、今朝までに80頁ほどでダウン。 (08/04 16:18)

続きを読む "今日は箸の日…15年以上使い続けてる菜箸を公開"

| | コメント (0)

2025/08/04

永井荷風…稀有な作家

 ← 画像は、「喜多川歌麿による洗濯作業をする女性の浮世絵(18c 婦人手業操鏡 - 洗濯、ブルックリン美術館)」(画像はWikipediaから)

 本日は休日。例によって庭仕事。北面、東面、南面の溝浚いやら草むしりなど。通行人は皆黙って通りすぎていく。シャワー。浴室がサウナ状態になり、汗をたっぷり流した。そしてエアコンやら扇風機。一時間は涼んで体を癒してる。 (08/03 20:25)

 BSで8耐をフルに中継してた。見逃した。嘗て東京在住時代、東京から鈴鹿へナナハンを駆って弾丸観戦しに3年通った。泊まるところがなくて、オールナイトの映画館で映画鑑賞して過ごした(今井美樹が主題歌歌ってた)。鈴鹿のレース会場で8時間。観客も耐久だったな。 (08/03 20:18)

続きを読む "永井荷風…稀有な作家"

| | コメント (0)

2025/08/03

コンクリートを固める水

 ← 庭に出てみた。昨日の草むしりの成果(?)のほどを確かめに。コケは赤茶色。雨は降りそうにない。 つがいの揚羽蝶を観た。結構図体がでっかい。餌(蜜?)が豊富? 撮りたかったが、動きが素早い。カナヘビは見ない。暑すぎる? 家の中ではゴキブリ頻出。逃げ足速し。 (08/01 13:27)

 こういう話題は気になってならない。気軽に身軽に見学に行けたらなー:「富雄丸山古墳で深まる謎 被葬者先祖はヤマト王権と“微妙”な関係?」  (08/01 11:46)

 ピエル・ロチ著『お菊さん』 (野上豊一郎 訳 岩波文庫)…いま読んでる川本三郎著『荷風の昭和 前篇─関東大震災から日米開戦まで─』(新潮選書)にて参照されてる。それなりに知られた作品だが、未読のはず。向島…玉ノ井なる猥雑な場末の町(の女たち)も、高等遊民の荷風にはラビリント風な夢の町に見えたらしい。 (08/01 15:55)

続きを読む "コンクリートを固める水"

| | コメント (0)

2025/08/01

シェイクスピア『十二夜』と草むしりの休日

  ← シェイクスピア著『シェイクスピア全集 6 十二夜』(松岡和子訳 ちくま文庫) 「ロマンティック・コメディの傑作。 【解説: 前沢浩子 】」

 シェイクスピア著『シェイクスピア全集 6 十二夜』(松岡和子訳 ちくま文庫)…今日は休日。せっかくなので、シェイクスピア作品を一冊読みきっちゃおうと思ったが……やはり庭仕事せずばなるまい、(本を脇に)草むしり。つい先日の納屋での柴作りの際、電動ノコギリが破損(刃が外れた)ため、納屋での作業は頓挫と相成っている。

続きを読む "シェイクスピア『十二夜』と草むしりの休日"

| | コメント (0)

« 2025年7月 | トップページ | 2025年9月 »