アオサギの撮影叶わず
← 腕をひろげて横たわる「赤い裸婦(1917年、ジャンニ・マッティオーリ・コレクション)」(Wikipediaより)
昨日読了した池上 英洋著『官能美術史: ヌードが語る名画の謎』 (ちくま学芸文庫 )で一番好きな絵ってわけじゃないが、が…….中学生の頃、定期購読してた学習雑誌に毎月、いろんな画家の作品の模造(B5サイズ)が付録に。ゴッホやらあれこれ。中でもモディリアーニの作品にビックリ。リアルじゃないのにリアル! (07/14 16:27)
今夜から雨らしい。日中から降ってほしい。そしたら、堂々庭仕事サボれる! (07/14 16:59)
ヘミングウェイ/著『河を渡って木立の中へ』(高見浩/訳 新潮文庫)…今日は休日。せっかくなので、このところ日々読み続けているエド・ヨン 著『動物には何が見え、聞こえ、感じられるのか 人間には感知できない驚異の環世界』(久保 尚子 訳 柏書房)は、中断し、この小説で過ごす。初めて読む作品。世評は高くなかったようだが、訳者らの働きもあり、ようやく文庫入りと、日の目を見たようだ。さて。 (07/14 13:54)
夕方近く墓掃除(の下見)に行った。すると、近くを流れる川に青鷺(?)が居た。我輩に気付いたのか、ひょこひょこ逃げて行った。あそこで観たのは初めて。スマホは持参してなくて撮影出来ず。がっかり。
帰宅してから庭仕事。納屋で柴作り。草むしり。庭木の枝葉落としなど。作業後のシャワーが嬉しい! (07/14 20:31)
| 固定リンク
「書籍・雑誌」カテゴリの記事
- 失われた30年が40年になるのは確定か(2025.12.07)
- 大好きなパワーズの本を前に寝落ち(2025.12.05)
- ショーペンハウエルに絡む夢で目覚めた(2025.12.04)
- 久々黒猫の姿に遭遇(2025.12.02)
- 『リミタリアニズム 』とは何ぞや(2025.12.01)
「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事
- 失われた30年が40年になるのは確定か(2025.12.07)
- 大好きなパワーズの本を前に寝落ち(2025.12.05)
- ショーペンハウエルに絡む夢で目覚めた(2025.12.04)
- 久々黒猫の姿に遭遇(2025.12.02)
- 『リミタリアニズム 』とは何ぞや(2025.12.01)
「書評エッセイ」カテゴリの記事
- 失われた30年が40年になるのは確定か(2025.12.07)
- 大好きなパワーズの本を前に寝落ち(2025.12.05)
- ショーペンハウエルに絡む夢で目覚めた(2025.12.04)
- 久々黒猫の姿に遭遇(2025.12.02)
- 『リミタリアニズム 』とは何ぞや(2025.12.01)
「美術エッセイ」カテゴリの記事
- 奈落の底へ落ちるように(2025.09.24)
- 松本莞著『父、松本竣介』からあれこれと(2025.08.15)
- 夏と云えば怪談?(2025.08.12)
- アオサギの撮影叶わず(2025.07.15)
- 夜半の待機は休憩モード(2025.07.14)
「社会一般」カテゴリの記事
- 失われた30年が40年になるのは確定か(2025.12.07)
- 大好きなパワーズの本を前に寝落ち(2025.12.05)
- ショーペンハウエルに絡む夢で目覚めた(2025.12.04)
- 久々黒猫の姿に遭遇(2025.12.02)
- 『リミタリアニズム 』とは何ぞや(2025.12.01)
「恋愛・心と体」カテゴリの記事
- 失われた30年が40年になるのは確定か(2025.12.07)
- 大好きなパワーズの本を前に寝落ち(2025.12.05)
- ショーペンハウエルに絡む夢で目覚めた(2025.12.04)
- 久々黒猫の姿に遭遇(2025.12.02)
- 『リミタリアニズム 』とは何ぞや(2025.12.01)
「写真日記」カテゴリの記事
- 大好きなパワーズの本を前に寝落ち(2025.12.05)
- 久々黒猫の姿に遭遇(2025.12.02)
- 『リミタリアニズム 』とは何ぞや(2025.12.01)
- ポオの《神の心臓の鼓動》像を超えて(2025.11.28)
- 越路吹雪…そして岩谷時子のこと(2025.11.27)
「読書メーター」カテゴリの記事
- 失われた30年が40年になるのは確定か(2025.12.07)
- 大好きなパワーズの本を前に寝落ち(2025.12.05)
- ショーペンハウエルに絡む夢で目覚めた(2025.12.04)
- 久々黒猫の姿に遭遇(2025.12.02)
- 『リミタリアニズム 』とは何ぞや(2025.12.01)



コメント