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2025/07/21

日本政治の転換点?

 ← 明るければいいってものじゃない! 技術者、産業界の方は、本書エド・ヨン 著『動物には何が見え、聞こえ、感じられるのか 人間には感知できない驚異の環世界』(久保 尚子 訳 柏書房)を1頁でも読んでほしい。「従来のLEDを時代遅れにする超高輝度「量子ロッドLED」がついに登場  (07/20 15:30)

 20日は三連休の最中、参議院選挙の投票日だった。わざわざこんな日を選んだのも、投票率の低さを狙ったとも囁かれるが、案に相違して自公政権は勝てなかったようだ。

 今回の選挙は日本の政治風土の転換点を示すメルクマールになったかも。長く続いた自民党政権の終焉となるのか。一方、「 参政党」のような日本人ファーストの政党が現れたり、原発死守の国民民主党が善戦したり、社民党が消滅の危機を迎えたり、先行きの見えない混迷の嵐の中を彷徨いそうだ。 (07/21 03:07)

 ← 古川薬師安養寺…薬師縁起「イチョウ・チチ信仰」「写真 : 安養寺 - 大田区西六郷/寺院【ネット予約OK】 | Yahoo!マップ (07/20 22:38) 東京大田区在住時代、西六郷の河川敷には度々遊びに行った…が、古川薬師安養寺は訪れたことがない。 (07/20 22:40)

 瀬田 勝哉 著『木に「伝記」あり 巨樹イチョウの史料を探して全国を歩く』(朝日選書)を前日から読み出してる。以下、本書に関わるイチョウ関連の画像が続く。 (07/21 02:57)

 

 ← 「菩提寺のイチョウは、岡山県勝田郡奈義町高円にある国の天然記念物に指定さ以下、れたイチョウの巨樹である。」(Wikipediaより) (07/21 00:37)

「主幹からは多数の乳柱が垂れ下がっており、北側から出ている最大のものは長さ2.38メートル、太さ1.72メートルに達している。この地方ではイチョウの乳柱を連木(れんぎ)と呼んでいるが、これは摺子木(すりこぎ)の方言名である。」 (Wikipediaより) (07/21 00:39)

 

 ← 垂れ下がっている「れんぎ」(こぶ)がチチに似ていて、乳の出ない母親や子の夜泣きに悩む母親らの信心の対象となっていた。「菩提寺のイチョウ (07/21 00:44)

 

 ← 台所の食器棚に出来た柴を少しずつ収めている。 (07/21 01:42)

 日曜日は休日だった。夕方6時から1時間半だけ庭仕事。夕方とはいえ、30度は超えている。納屋で柴作りに草むしりとたっぷり汗を流した。シャワーを浴び、エアコンや扇風機で涼んだ。ついアイスクリームやら炭酸飲料を飲食。冷たいお茶もガブガブ。夕食後、寝落ちしつつも、ようやく読書。読むのは、瀬田 勝哉 著『木に「伝記」あり 巨樹イチョウの史料を探して全国を歩く』(朝日選書)である。 (07/21 01:42)

 高枝切ハサミがついに故障。やはり今回(の五代目)も三年持たなかった。そんなにハードな使い方はしてないのだが。分厚いグローブも買い替えしないと。電動ノコギリも買い替え必要か。故障したままの枝シュレッダー(僅か1時間の使用で故障)はどうする? (07/21 02:20)

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