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2025/07/31

「水」ほど不思議な物質はない

 ← 川本三郎著『荷風の昭和 前篇─関東大震災から日米開戦まで─』(新潮選書)を読んでて……アドバルーンの盛んに揚げられた時代:「アドバルーン(和製英語: ad balloon)とは広告宣伝目的に使われる係留気球のこと。広告気球。アドバルーンによって釣り上げられる宣伝バナーはアドバルーン広告と呼ばれる。」(Wikipediaより) ガキの頃には見掛けたっけ。今は皆無? (07/29 15:32)

 火曜水曜と仕事。火曜はそれなりに仕事はあったけど、水曜はかなり厳しかった。やはり富山の町は閑散。朝刊に富山の地鉄が路線縮小かもという記事が載っていた。観光客も地元の客も少ない…営業努力も足りない? (07/31 10:22)

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2025/07/29

電動ノコギリの刃が飛んだ

 ← 雨が降らない。玄関先の雨受け代わりの臼。溜まっていた雨水がすっかり干上がった。 (07/28 22:07)

 今日は休日。例によって庭仕事。納屋で柴作り。が、電動ノコギリの刃が突如落っこちてしまった。で、柴作りは取り止め。畑で草むしり。雑草が元気。例によって汗だくの体をシャワーで流し、エアコンと扇風機で体をさます癒しの時が悦楽の時を楽しむ。 (07/28 22:05)

(頂いたコメントに)刃の飛んだのはビックリでした。何かの留め具が外れたのか。幹や太い枝を切るにはノコギリは面倒。臼などの溜まり水に蚊などが発生しやすいのは分かる。雨が普通に降れば、水は溢れ出すのですが、降らず乾ききるのは初めてかな。 (07/29 01:34)

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2025/07/28

スポットライトのお陰でした

 ← スポットライトを車内灯として買った。場合によっては家でも使えるか。夜間、茶の間から真っ暗な中トイレへ行くのにあると安心かも。 (07/26 14:13)

 金土日と三連続の仕事。子供たちの夏休みが始まったからか(?)、富山の市街地も人の出が多かった。観光客が多かったのだろうか。仕事も珍しく三日とも繁忙に近かった。最後の日曜日だけは、勤務時間帯の最後は休憩を兼ねて駅に待機しつつ、読書を少しだけ。山本義隆著『物理学の誕生 ――山本義隆自選論集Ⅰ』 (ちくま学芸文庫)を50頁余り何とか読んだ。スポットライトのお陰も大だった。 (07/28 08:53)

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2025/07/25

吾輩自身の体が3年持つのやろか

 ← 庭仕事を終えた夕方7時半頃、夕焼けが。 (07/24 23:25)

 今日は休日。ホームセンターで高枝切挟(帰郷して17年で6本目)や車内用スポットライトなどを買ってきた。その帰りスーパーで買い物。アイスクリームを買ったので、慌てて帰宅し、急いでアイスクリームを冷蔵庫へ。

 暑い! 一旦涼んでから(と云っても、家の中はサウナ状態)、夕方6時から庭仕事。庭木の枝葉落とし、草むしり、納屋で柴作りなど。たっぷり汗をかいて、シャワー。このシャワーと、その後エアコンを浴びつつ扇風機の風に当たりつつ、体の火照りを冷ます時間が至福の時かも。

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2025/07/24

飲めない吾輩には敷居が高い

 ← 我が家で外から一番目立つ場所に育つ夾竹桃だけが元気。揚羽蝶を庭でよく見掛けるけど、今年はいまだに一度も撮影できていない。 (07/23 18:15)

 30日に一度の内科医院へ。薬局で薬を貰ってきた。が、朝に呑む薬と、朝夕に呑む薬がある。それぞれに袋詰め。我輩は、毎月、朝呑む薬の袋と、夕に呑む薬の袋に別けてくれとお願いしてきた。その場では、ハイハイと返事するが、翌月はお願いは無視。  (07/23 17:08)

 15日の健診結果は来月下旬に出るか。今日は医院で先月採血検査した結果を先生が説明。血圧や腎臓など数値結果は概ね良好かまずまず。先生も表情(語調)が柔らかだった。 (07/23 18:31)

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2025/07/23

夜の富山市街地は閑散

 ← 瀬田 勝哉 著『木に「伝記」あり 巨樹イチョウの史料を探して全国を歩く』(朝日選書) 「たった一本のイチョウから思いがけない日本の歴史が見えてくる」

 仕事の車中での待機中には、山本義隆著『物理学の誕生 ――山本義隆自選論集Ⅰ』 (ちくま学芸文庫)を読んでいるのだが、仕事が忙しいわけでもないのに(夜の富山市街地は閑散。不景気も極まれり)、昨夜も30頁ほど読めただけ。車のルームライトが暗すぎる!

 自宅では、リチャード・ローズ 著『生物学を進化させた男 エドワード・O・ウィルソン』(的場知之 訳 草思社)を読み始めた。エドワード・O・ウィルソンに関する本を何かしら読みたいと長年思ってきた。同氏の著ではないが、まずは面影だけでも。

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2025/07/21

日本政治の転換点?

 ← 明るければいいってものじゃない! 技術者、産業界の方は、本書エド・ヨン 著『動物には何が見え、聞こえ、感じられるのか 人間には感知できない驚異の環世界』(久保 尚子 訳 柏書房)を1頁でも読んでほしい。「従来のLEDを時代遅れにする超高輝度「量子ロッドLED」がついに登場  (07/20 15:30)

 20日は三連休の最中、参議院選挙の投票日だった。わざわざこんな日を選んだのも、投票率の低さを狙ったとも囁かれるが、案に相違して自公政権は勝てなかったようだ。

 今回の選挙は日本の政治風土の転換点を示すメルクマールになったかも。長く続いた自民党政権の終焉となるのか。一方、「 参政党」のような日本人ファーストの政党が現れたり、原発死守の国民民主党が善戦したり、社民党が消滅の危機を迎えたり、先行きの見えない混迷の嵐の中を彷徨いそうだ。 (07/21 03:07)

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2025/07/20

環世界からイチョウの伝記へ

 ← エド・ヨン 著『動物には何が見え、聞こえ、感じられるのか 人間には感知できない驚異の環世界』(久保 尚子 訳 柏書房)  「この世界にはわれわれが感じているよりも、恐ろしく深遠な感覚世界が横たわっている。」

 会社で導入した「GO Pay │ タクシーが呼べるアプリGO 《ゴー》 │ GO株式会社」で、吾輩の…あるいはアプリ利用のドライバーらの仕事ぶりがすっかり変わっている。従来の会社を介する無線配車仕事とはまるで違うシステム。適応し対応するのにまだ戸惑っている。吾輩が待ち望んでいたアプリがようやく現実化しているのだ。忙しいのはいいが、休憩時間がなくなってしまった。今までは待機時間を疑似的な休憩に見做していたが、これからは自覚的に休憩時間を取得しないといけない。仕事のやり方が変わったと強く自覚しないといけない。これは自戒である。 (07/20 11:05)

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2025/07/18

食卓にのり佃煮が

 ← スーパーで衝動買い。久しぶり! 「【のり佃煮】磯一番 220g|通販・お取り寄せ - 鮮魚屋 マルワフーズ渡辺水産 (07/18 01:21)

 自宅で御飯を炊かなくなって、食卓の光景はすっかり変わった。糖尿病で炭水化物(ご飯や麺類)はダメになり、電気釜は廃棄。食卓に御飯茶碗が消えた。炊きたての湯気の上がる御飯も、伴って、御新香も味噌汁も消えた。ワカメや豆腐やジャガイモの味噌汁が大好物だったのに。

 そうした消えた食卓の仲間にこの「のり佃煮」(マルワ)がある。のり佃煮を炊きたて御飯に載せて食べる美味。懐かしい! 昨日スーパーで目に入り、つい手が出た。もう自棄だ。ツマミ代わりに一口二口食べられたらそれで一瞬の至福を味わえるのだから。 (07/18 01:29)

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2025/07/17

政治家の果たすべき最大の課題は何かを放談

 ← 「1700年前のマヤ王族の墓と宝を発見、伝説のカラコル初代の王か | ナショナル ジオグラフィック日本版サイト (07/16 17:37)

 昨夜は仕事。相変わらず夜半近くからの富山市(それも市街地なのに)が、閑散。人影が疎ら。景気が悪い。夜中の一時頃に載っていただいた、やや長距離のお客さんと、不景気談義から始まって、現下の政治家の果たすべき最大の課題は何かをも放談。機会があったら、考えを書いてみたい。 (07/17 11:58)

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2025/07/16

戦争体験を語り継ぐ

 ← 朝八時半過ぎ、健診のため車に乗り込もうとしたら、すぐ脇の草むらに見馴れない植物(花)発見。初めて目にしたかも。 (07/15 10:42) 健診先で順番待ちの際に読もうと、ヘミングウェイ/著『河を渡って木立の中へ』(高見浩/訳 新潮文庫)を持参。結局読めなかった。朝刊が読めただけでOKか。 (07/15 10:43)

 15日…休日は健診。それも午前。吾輩は夜勤仕事なので、午前の健診はしんどいと何度となく会社に訴えるも門前払い。体調が崩れるので、その日の夜勤は断固有給にした。…それにしても、経費の節約のためか、年々、健診項目が減っていく。親睦のための夜の食事会は盛会なのに、肝心の健康は自己管理か。 (07/16 03:10)

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2025/07/15

アオサギの撮影叶わず

 ← 腕をひろげて横たわる「赤い裸婦(1917年、ジャンニ・マッティオーリ・コレクション)」(Wikipediaより) 

 昨日読了した池上 英洋著『官能美術史: ヌードが語る名画の謎』 (ちくま学芸文庫 )で一番好きな絵ってわけじゃないが、が…….中学生の頃、定期購読してた学習雑誌に毎月、いろんな画家の作品の模造(B5サイズ)が付録に。ゴッホやらあれこれ。中でもモディリアーニの作品にビックリ。リアルじゃないのにリアル! (07/14 16:27)

 今夜から雨らしい。日中から降ってほしい。そしたら、堂々庭仕事サボれる! (07/14 16:59)

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2025/07/14

夜半の待機は休憩モード

 ← 庭ではカナヘビやら揚羽蝶やらカマキリやらが。セミの鳴き声には気付かなかったが…… (07/13 15:36)

  このところ、会社で導入した「GO Pay │ タクシーが呼べるアプリGO 《ゴー》 │ GO株式会社」が功を奏しているのか、町は不況で閑散なのに夜は車はそれなりに動いている。その分、仕事の車中での待機中に本をなかなか読めなくなった。嬉しい悲鳴か。

 ただ、これまでは無線仕事なので動いていなくても、待機であっても常時臨戦モードなので、つまり今までは休憩時間なしで働いていたわけだ。これからは、夜半の待機は休憩モードと割り切ることにした。 (07/14 10:42)

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2025/07/11

世界の土偶を読むを楽しんだ

 ← 庭先…車道沿いの生け垣に囲まれた一角にアガパンサス叢が。(07/10 21:38)

 今日(木曜)は晴れの休日。夕方近い5時半過ぎから庭仕事。裏に続く小径沿いの生け垣の枝葉落とし、畑の草むしり、果樹の枝葉落としなど。2時間弱のハードな作業。外仕事のあとのシャワーが嬉しい。ただ、今夜の寝落ちは決定。 (07/10 21:38)

 最近、マダニの話題がテレビなどマスコミでよく見聞きする。 マダニ…庭仕事の多い我輩、蚊やダニが怖い。完全武装してるけど、隙間が全くないとは言えない。 (07/10 12:17)

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2025/07/10

ヌードが語る名画の謎

 ← 車道沿いの角地の生け垣。ここでは草むしりやら樹木の剪定など。アガパンサスには触れないように! (07/08 15:13)

 このところ週に二度のペースで庭仕事してる。なんたって気温の上昇に伴って、庭木に限らず雑草などの成長の勢いが凄まじい。圧倒されている。下手すると草むしりやら庭木の剪定ならぬ枝葉落としに生涯を費やすことになりそうだ。

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2025/07/08

我アルカディアにもなし

 ← 我が家の庭で一番日当たりのいい場所にある夾竹桃が元気。暑さにも負けないんだね。 (07/07 14:48)

 今日(月曜)は自転車を転がして不在者投票へ市役所へ。ついでに近くの県民会館へ、美術(展覧会)チラシを集めに。一旦、帰宅し車で床屋さんへ、数ヶ月ぶりにカット、忘れずに耳毛も。更にスーパーへ。昨日もスーパーには行ったのだが、炭酸飲料が欲しいという欲求に負けて、数本纏め買いのために。アカンなー。店員…相変わらず意地悪。

 帰宅して居眠り…昨日の疲れが残ってる。さて、ようやく本書を読めるよ。 (07/07 14:47)

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2025/07/07

変わり映えしない

 ← 最近…夏に成り立て…の我が家の開花している花は、夾竹桃、ホタルブクロ、アガパンサス、萩、そしてこの額紫陽花かな。比較的地味な花が多い。 (07/06 23:55)

 今日も庭仕事。草むしりに庭木の枝葉落とし、生け垣の剪定。汗だくでせっせとやったんだけど、変わり映えしない。がっかり。ただ、作業後のシャワーが気持ちいい。疲れたとばかり、炭酸飲料がぶ飲み。まずい!

 つい先ほど、寝落ちから目覚めた。ようやく読書できる。まずは、本書からだ。(07/07 00:03)…が、その後も一度、寝落ちした。疲れは簡単には抜けない。 (07/07 03:26)

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2025/07/06

ギリギリの局面に来ているのでは?

 ← 庭先の梅に生る実。どうする? 庭の隅っこに植える? (07/04 15:49)

 暑い日が続いてる。この先も三か月は続きそうだ。そんな中、仕事の車中での待機中には福田 眞人 著『水と清潔 風呂・トイレ・水道の比較文化史』(朝日選書)を読み続けている。が、金曜は30頁ほど、土曜日は20頁も読めなかった。町中の人の出は、さほど多いわけじゃない。

 営業が大変というはずもない。ただ、会社で導入した「GO Pay │ タクシーが呼べるアプリGO 《ゴー》 │ GO株式会社」が功を奏している(キャンセルが多い)。待機してこのアプリを使ってもいいのだが、土日は流しもありかなとつい走ってしまった。お蔭で読書も進まない。嬉しい悲鳴か。

 営業後、帰庫して待ってるのは洗車。大概夜中の二時過ぎの作業なのだが、暑さの和らぎが物足りず、ムシムシする。ワイシャツの下は汗が。下着は汗びっしょり。帰宅してからも濡れた下着が気持ち悪い。五月までは帰宅した未明はシャワーを浴びたりしなかった。が、今月からは(風呂場も寒くないし)帰宅直後にシャワー。気持ちいい。

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2025/07/04

頭の中がホワイトホールに

 ← 畑…ミニ果樹園…のキウイフルーツ。茎や葉っぱが猛烈に繁殖中。

 カルロ・ロヴェッリ著『ブラックホールは白くなる』(冨永 星訳 NHK出版)…本書を読みたいと思いつつ、木曜の休日は、庭仕事。怖いほどの勢いで庭木も雑草も伸び繁茂する。釈迦力になって剪定ハサミやら高枝鋏を振り回す。これでもかと切り込んでいく。が、戦い済んで日が暮れて、宵闇に沈む庭をふと眺めると、なーんにも変わっちゃいないと思い知らされる。

 端から庭を観たら(誰も関心など抱かないが)、これから庭木の世話 大変だなとちらっとでも思うか…思うはずないか。他人事だよね。実際、庭や畑の乱れ具合は哀れなほど。

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2025/07/03

体を鈍らせない筋トレ

 ← 神原 正明著『ヒエロニムス・ボス: 奇想と驚異の図像学』(勁草書房) 「ヨーロッパが中世からルネサンスに移行する時期にあって、変貌する世界観を丸ごと視覚化した画家、ヒエロニムス・ボスの図像研究。」

 仕事の車中での待機中には、福田 眞人 著『水と清潔 風呂・トイレ・水道の比較文化史』(朝日選書)を、自宅ではカルロ・ロヴェッリ著『ブラックホールは白くなる』(冨永 星訳 NHK出版)を読み出している。

 バイクでツーリングするなんて楽しみもほぼ消滅して、楽しみは読書だけ。それも老眼ということもあって、細々であり、辛うじて。庭仕事が楽しみになればいうことはないのだが、これは吾輩には親たちの課した難行か。体を鈍らせない筋トレになってる? (07/03 07:41)

 

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2025/07/01

七月はなぜに文月?

 ← 神原 正明著『ヒエロニムス・ボス: 奇想と驚異の図像学』(勁草書房)にて、C・G・ユング著『心理学と錬金術』 (池田紘一 /鎌田 道生 訳 1976年)への言及があった。2017年には新装版が出ているようだが、今も書庫に健在。懐かしい。あの頃はユングに凝ってた。 (07/01 01:08)

 昨日(6月30日)は、休日。野暮用で会社に電話したり、家の中のセンサーライトの電池を入れ替えたり、雑用を果たした。でも、一番の用事は、五週間ぶりに書店へ、車で。暑いので自転車は避けた。

 本は、何かの本を読了したら、ぶらっと書店に立ち寄って、ぶらぶら物色し、気になった本の一冊を買い求めて、読むのを楽しみに本を手に提げて帰宅する…というのが理想。

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