庭仕事に汗だく
← 16日の午後遅く、三時間を費やしての成果。車道沿いの裏の内庭。普段は自分でも覗かない。庭仕事の時だけ。作業後の夕方撮影。 (04/17 03:41)
今日は晴れの休日。読書三昧それとめ外出したかったが、遅れていた裏の内庭の整備。ラティスを設置した。ついでに、車道沿いの壁…トタンの壁にまたまた這い始めていた蔦(ツタ 下記参照)の引き剥がし作業。10年ほど前、縦横に蔓延っていたツタをトタン壁から引き剥がし、細長い花壇の土中の頑丈な根っ子を懸命に断ち切り引っこ抜いた。が、10年を経過してまたツタが頭をもたげだしたのだ。しつこい。 (04/16 21:57)
← 車道沿いのトタンの壁面、塗装が風雨に傷んでいる。だからからか、蔦が這い上がってきていた。SNS友に指摘されたのだが、何か人影を思わせるような奇妙な形。蔦が勝手にトタン壁を這っているだけなのだが。 このままじゃアカンと当時シャカリキになって蔦退治した。 拙稿「蔦の這う我が家」 (2017/05/28)を参照のこと。
16日(水)は、仕事明けの日。午後の3時近くにようやく起き上がる気力が少し湧いた。その勢い(?)のまま、天気もいいし庭仕事決行。メインは課題だった裏の内庭(車道沿い)へのラティス再設置だった。 (04/17 03:41)
目崎 徳衛著『数奇と無常』(吉川弘文館)を16日の夜半近くから取り掛かった。読むほどに調べたくなることが出てくる。
案の定、シャワーや夕食のあと、寝落ち。たった今、目覚めた。さて本書を読むか。それにしても、ラティス(垣根)設置の仕上がりの雑さ。キチンと遣りきる気力体力なしが歴然。 (04/17 00:12)
目崎 徳衛著『数奇と無常』(吉川弘文館)で、久々、「いろは歌」に触れた。名歌だ。 (04/17 00:25)
『日本の名著〈4〉源信』 (中央公論社 1972年)…懐かしい。学生時代通読した。いま、目崎 徳衛著『数奇と無常』にて再会。今さら再読はきつい。字が細かすぎて読めないし。嘗ては肉眼で当たり前に読めた…なんて信じられん! 書庫から引っ張り出してきた。(04/17 00:40)
唐木 順三著『無常』 (ちくま学芸文庫 )…いま読んでる目崎 徳衛著『数奇と無常』にてしばしば唐木(の著作)が参照される。我輩が高校生だった頃、教科書に唐木順三の文が載っていた。生意気ながら感服したっけ。 (04/17 00:32)
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