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2025/03/31

庭仕事にヘトヘトだ!

 ← 29日(土)に撮影。庭の入り口付近の紅色と淡いピンク色…つまり紅白の椿。今年は梅に続いて椿も絶好調だ。近所の方は観てくれるかな。真ん中奥に脚立。庭仕事の必需品。 (03/30 14:31)

 30日は雨の休日。四日連続のややハードな勤務明け。車中での待機中に読書するのが楽しみなのだが、持ち込んでいた黒澤 弘光/竹内 薫著『サイエンス・ライターが古文のプロに聞くこんなに深い日本の古典』 (ちくま文庫)は、さすがに読み進められず。28日(金)などは、通常は10回余りの営業回数なのが18回も。同僚が病気で休んでいるのも影響していたか。その日はなんと10頁しか読めていなかった。(03/31 03:40)

 松本 清張著『影の車 改版』 (中公文庫 ま 12-22)…いま読んでる三浦佑之氏著「古事記の神々」にて、「第三話 万葉翡翠」なる作品が参照されてる。 (03/30 14:31)

 

 ← 庭の片隅のタンポポたち、開花してる。 (03/30 14:20)

 疲れてたのか、午後遅めに目覚め、少々三浦佑之著「古事記の神々 付古事記神名辞典」(角川ソフィア文庫)を読んで…迷っていた。読書三昧したい…でも、庭仕事も溜まってる…で、午後の五時近くになて諦めて…それとも踏ん切りを付けて庭仕事するぞと、ようやく着替えし始めた。

 枝葉シュレッダーマシンで納屋に溜まっている枝葉を粉砕するぞ! が、なんと十分もしないうちにマシンはストップ。中に枝葉のチップがつっかえている? せっせと掻き出した。何とかカラにした。なのに、動かない。

 仕方なく、裏庭の通路などに散在している過日伐採した枝葉やら落ち葉などをせっせと拾い集めた。結構な量。かなりが棕櫚の葉っぱ。

 マシンが不調となった今、納屋の大量の枝葉はどうする? (03/31 03:52)

 

 ← 明朝は1℃だって。庭の水仙、寒いからか、茎が長過ぎて雨に負けてるのか、項垂れて淋しそう。 (03/30 22:24)

 川田 順造著『無文字社会の歴史: 西アフリカ・モシ族の事例を中心に』 (岩波現代文庫 学術 60)…このところ読んでる三浦佑之著「古事記の神々 付古事記神名辞典」(角川ソフィア文庫)にて、「古事記」理解の上で学ぶことの多かった本として挙がっていた。 (03/31 02:01)

 関根 淳著『六国史以前: 日本書紀への道のり (502) 』(歴史文化ライブラリー 502)…いま読んでる三浦佑之著「古事記の神々 付古事記神名辞典」(角川ソフィア文庫)にて参考文献として触れられている。 (03/31 02:08)

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