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2025/03/20

焚き火代わりの柴ストーブ

 ← 今日は休日。雨、雪、霰と変幻目まぐるしい一日。病院やらスーパーでの買い出しやら。寒い! 梅の花も凍えてる。夜になって柴ストーブの出番。焚き火代わりなのだが、隣の台所で活躍してる。 (03/19 22:22)

dメニューニュース:16歳力士、朝乃山にド迫力のぶちかまし 衝突音に「おぉ」館内どよめき 全勝対決で若さ爆発(ABEMA TIMES)」 (03/19 22:13)

縄文土器に縄の圧痕 国内最古か 石岡・白久台遺跡 茨城」 (03/19 17:46)

 ← ジョン・D. バロウ (著)『無限の話』(松浦 俊輔訳 青土社) 「宇宙論の第一人者が、物理学、数学、哲学、宗教など、あらゆる分野を経めぐり語りつくす、無限の知的興奮に満ちたサイエンス・エンタテインメント」

 ジョン・D. バロウ (著)『無限の話』(松浦 俊輔訳 青土社)…先月、同じ著者になる「無の本 ゼロ、真空、宇宙の起源」を読んだばかり。無…となると、今度は…無限しかない。…それはさておき、「無」そして「無限」と続いたら、その次は何がいいのやら。或いはその中間か。ま、本書を読みながら、考えてみよう! (03/19 19:33)

 

 ← アポロ17号にて撮影された写真『ザ・ブルー・マーブル』:画像は、Wikipediaから。決して我輩が撮ったわけじゃありません!

 ジョン・D. バロウ (著)『無限の話』を再読し始めた。宇宙空間に浮かぶ地球。無際限の宇宙の中に漂う地球。巨大な亀も巨大な象も存在しない。あまりに絶妙なバランスの中にある。大気は薄皮ですらない。無限の時空の永遠の沈黙に畏怖するしかない。バロウの諸著を読んでると、つくづく思考の強靭さと柔軟さを感じる。やはり、バロウの本は好きだ。

 

 ← 録画で観た「フロンティア 異色のチームが挑む 謎の天体プシケ −NHKオンデマンド」:

「(16) プシケは、太陽系の小惑星帯内を公転している小惑星のひとつである。1852年3月17日にイタリアの天文学者であったアンニーバレ・デ・ガスパリスによって発見された大型のM型小惑星である。(中略)接頭辞の (16) は小惑星番号であり、16番目に発見された小惑星であることを意味する。プシケは既知のM型小惑星の中で最大かつ最も質量が大きく、最も質量が大きい小惑星の上位10個の1つである。平均直径は約 220 km で、小惑星帯の全質量の約 1% を占めている。」(Wikipediaより) (03/20 06:06)

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