« 読書家の資質 | トップページ | 読めないけど読みたい本の数々 »

2016/08/24

我がniftyのブログ中止へ

「【重要】@homepage サービス終了に伴う移行手続きのお願い」だって。手続きが難しいので、移行できない。niftyのブログもこれを契機に廃止だな。
 ここへ移ります:「無精庵徒然草

 2004年9月に開始して、淡々と続けてきて、アクセス数も、それなりに伸びてきたんだけど(8月24日正午現在の数字):

「壺中方丈庵」は、アクセス数  131488
「壺中山紫庵」は、アクセス数 2246570
「壺中水明庵」は、アクセス数 1233171

 これからは、「無精庵徒然草」に専念する。 


 ブログの題名については、「国見弥一のブログ」、あるいは「やいっちブログ」に変更するかもしれない。

 いま 検討中。

|

« 読書家の資質 | トップページ | 読めないけど読みたい本の数々 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

社会一般」カテゴリの記事

コメント

皆さんの利用を見ると、cocolog-niftは殆ど更新されなくなってきていました。引っ越しはしたことがありませんが、ミラーに移行はしたことがあります。大抵は問題なく移行できる筈ですが。

ツイッターが主体になり、フェースブックも盛んなようで、BLOGは大分縮小していますね。

投稿: pfaelzerwein | 2016/08/24 21:59

.
.
国見弥一様
.

時々、内緒で御ブ口グを訪ねさせていただいています。
初めてコメントにおじゃまします。happy01
.
当方パソコン素人ですので、
あまりあてにはならないかもしれませんが、
.
.
■□■ サーバーの変更の件、
───────────────
.

(1) ブ口グは全く影響ないと思いますが。
.
(2) ホームページは当方すでに、移動しました。

ものすごく大変でしたが、原因はアドレスをまちがえて
絶対アドレスにしていたためで、
普通のホームページでしたら、
手続き、アップロード時間を含めても20分くらいで
終わると思います。
よろしかったら、手伝わせていただきますよ~。
.
happy01

投稿: 蘆荻 | 2016/08/25 02:23

14年間続けてきたんですね。
無情な仕打ちです。
エクスポート機能はついていないんですか?
今まで書き溜めた記事は財産ですから
どこかに移行できるといいんですけどね。
こちらは時間的な制約が厳しくなってきました。
3月まではできると思いますが、4月からどうなることやら……。

投稿: 砂希 | 2016/08/27 11:38

こんばんは。
御無沙汰をしています。
サービス停止ですか?それは大変ですね。
Exciteブログも新管理画面に移行中です。なかなか難しいです!

投稿: シゲ | 2016/08/31 20:19

pfaelzerweinさん

小生、ミラーサイト(と呼べるのか)へ移行します:
http://ameblo.jp/kyat/

長らくお世話になってきたから、未練はありますが、いつかはなくなるものと思うしかない。
消えてなくなる記事が惜しいですね。

投稿: やいっち | 2016/09/08 22:24

蘆荻さん

わざわざ来訪、コメント、ありがとうございます。

気持ちはもう本ブログ(サイト)から離れてしまっています。
なんだって、移行を迫られるのか、嫌な感じ。

ミラーサイトじゃないけど、他のサイトへ移ります:
http://ameblo.jp/kyat/ 

投稿: やいっち | 2016/09/08 22:27

砂希さん

エクスポート機能はあるようですが、小生のようなパソコン音痴には理解不能。
試みるだけ、時間の無駄です。

2004年9月からこの九月でまる12年です。
去るのは辛いけど、しかも、追い出されるような感がありますが、別サイトに移ります:
http://ameblo.jp/kyat/ 

投稿: やいっち | 2016/09/08 22:30

シゲさん

移行作業、難しそうですね。
パソコン音痴の小生には、時間の無駄。散々苦労した昔を思い出してしまいます。
ニフティとはさよならです:
http://ameblo.jp/kyat/

投稿: やいっち | 2016/09/08 22:31

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/52847/64105679

この記事へのトラックバック一覧です: 我がniftyのブログ中止へ:

« 読書家の資質 | トップページ | 読めないけど読みたい本の数々 »