今、お母さん役というと、誰だろう
[今日は、ツイート集。]
県庁舎の全面禁煙、県議らが「待った」だって。碌でもない県議たちだ。自民党どころか民主党の議員も。 「県庁舎の全面禁煙、県議らが「待った」 分煙化を要望」
→ ノウサンゴの一種(Diploria labyrinthiformis) 「脳に似た外見から命名された」とか。 (画像は、「サンゴ - Wikipedia」より)
自民・民主の全県議でつくる「県議会葉たばこ生産議員連盟」の連中は、「全面禁煙の撤廃」を求め、県の担当者を議会棟に呼び出し、「他の県が禁煙しても秋田県だけ独自にやればいい。職員はたばこの煙なんか気にならないくらい仕事に没頭しろ」などと。碌でもない県議たちだ。早急に辞めさせないと!
真面目な職員をつるしあげるなんて、盗人猛々しい奴らがいたものだ!
蒲鉾、昔は竹輪が蒲鉾という名称だったとか。
蒲鉾そのものをテーマの雑文はないが、関連する拙稿に、「ラーメンの思い出」がある。富山の(昔ながらの)ラーメンというと、蒲鉾!
昔、ピアノのレッスンに通ったことがある。それはそれでいい思い出(体験)になっている。ただ、できれば、自宅で(何処ででも)気軽に弾ける(演奏できる)楽器をやっておけばよかったと、チラッと思っている。ピアノ(の音)を巡っての創作に、「ピアノの音は悪魔の囁き」や「ピアノの音」などがある。 「雨音はショパンの」などは、やや苦い思い出も絡めての創作。 エッセイは、幾つか書いていて、例えば「ピアノ曲は我がマドレーヌ?」など。
かなりマニアックな(専門性の高い)本を予約した。すぐに借りれるかと思ったら、先約が何人も。似た趣味の人って、冨山でも結構、いるんだなって、妙なところで感激・感心。
自転車、土曜日に空気を入れたばかりなのに、妙にペダルが重いなって思ってたら、なーんだ、リアタイヤ、パンクしてた。こんなタイヤでロング、走ってたよ。自転車をテーマの、あるいは小道具にした創作も数々書いている。例えば、「鍵束がない ! !」や「花火大会の夜に」、「遠い海」、「雪の轍(わだち)」など。 異色篇として、コントものの創作として「乗っていいのよ」がある。 自転車の登場するエッセイは、「合鴨の和みの時に和みけり」などなど数知れず
池内淳子さんが亡くなられた。昔は、京塚昌子さんとか、山岡久乃さんなど、いいお母さん役の女優さんがいましたね。森光子さんも引退されているし…。今、お母さん役というと、誰だろう。
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