「古井由吉『杳子・妻隠』の周辺」をアップ
→ 連休中には我が町でも祭礼があった。御神輿も。
「古井由吉『杳子・妻隠』の周辺」をアップしました。
ようやく、古井由吉の小説を読むことが出来た。
濃密な描写…敢えて言うなら、肌と肌が密着して倦むことがないといったような文体。
← 同じ日、お祭り見物を兼ね、散歩。近所の公園にて撮影。
さて、世人はいざしらず、小生の連休は、ひたすら土木工事(?)だった。
まあ、形として残る仕事をした、という意味では意義があったか。
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