2019/08/23

固まる土に期待? 苔が消えていく

1566546924414385 ← 庭の一角に固まる土を撒いた(敷いた)。数年は雑草が生えない(生えにくい)はず。今日は草むしりに終始。最高気温は、30度ほど。だからか、前回までほどは、疲れなかった。作業後、衣服を洗濯。まだ、洗い終わる前に雨が降りだした。どうする。洗濯、中断して、明日に延ばすか。固まる土の層が薄いかなと心配。しばらく容子を見ます。少しでも草むしり作業の負担を減らしたい一心です。

 あれこれの作業で二時間半。汗びっしょり。へとへとにはならなかった。気温が低かったせいか。さて、我が家のトイレの窓の眼下に見える庭。玄関から出るとすぐに目に入る場所。それだけに雑草が目立つ。固まる土で雑草を生えにくくする。考えは前からあったが、庭の土を埋めてしまうことにためらいがあり、着手が今日まで延びたのである。そこには、苔さえ生えていたんだが。

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2019/08/21

雪の町に消えるあの人

1566288261893071 ← 久しぶりの豪雨。庭や畑がタップリ過ぎるほど潤った。木の芽にも、暑さにめげていた我々にも恵みの雨となった。同時に雑草にも元気を与えてしまうのが口惜しい。

 昨日は、玄関先の庭の草むしり作業に汗を流した。この場所は二週間ぶり。目も当てられないほどに伸びている。頑張ったお蔭で、長く伸びた雑草は毟り取った。今日、固まる土を買ってきたので、後日、この一帯に撒く。多少なりとも草むしり作業の用のある面積を減らしたい。

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2019/08/19

中国や朝鮮への関心は絶やさない

118506_l ← 古井由吉/著『』(新潮文庫)「日常に漂う性と業の果て、破綻へと至る際で、小説は神話を変奏する。生と死、自我と時空、あらゆる境を飛び越えて、古井文学がたどり着いた、ひとつの極点」

 台所の流しの灯り、先月からチラツキ始めた。昨日、球を交換。目がちらつかなくていい。夜だと、我が家の台所の灯りが近隣に目立つ。交換が面倒ってことじゃなく、球をホームセンターで買うか、近所の大きなドラッグストアーで買うかで迷った。ドラッグストアーで電球の球など売ってるのか分からない。あるんだね、文房具もある。これで、家庭菜園関連グッズが売ってたら、ホームセンターへ行かなくて済むかも。

 今年は、アンズ、マッタク収穫しなかった……サボった。あとは、栗と柿とミカン、カボチャかな。栗、収穫、仕方が分からん。拾えばいいのか。

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2019/08/17

咳が止まらない

0000000110382_20190817204301 ← オルハン・パムク 著『雪〔新訳版〕 上』(宮下 遼ハヤカワepi文庫)「十二年ぶりに故郷トルコに戻った詩人Ka」が、「雪降る街で出会うさまざまな人たちは、取材を進めるKaの心に波紋を広げていく」「現代トルコにおける政治と信仰を描く傑作」

 連休の最終日。一昨日は庭仕事をへとへとになるまでやったので、昨日はサボり、今日もサボった。体力が落ちているのか、気力の問題か、喘息っぽい風邪が治りきらないからか。風邪(?)を引いてから既に二週間以上となる。症状はどんどん変わって来て、喉の痛みが気管支の痛みとなり、喘息っぽい咳が止まらなくなり、それでも次第に鼻水が出るように。ここまで来たら、完治に近いと思っていたのだが、痰の絡む咳が止まらない。外仕事などの最中はそれほど咳が出ないのだが、車だと、シートベルトをすると、胸が擦られ咳が誘発される。自宅でも、リクライニングに体を預け、安静にしていたり、読書している最中に不意に咳が出て止まらなくなる。あと一歩で治ると期待するしかない。

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2019/08/16

日照りにスイカもめげました

1565868354998841-2_20190816212401 ← 小さい方は未熟。大きい方は、中身は真っ赤だったけど、日照りで水分が足りず、実が縮こまっていた。昨夜来の雨が昼前に上がった。これから収穫すれば良かったのだろうが、台風の風でダメになるかもと、昨日収穫した。あと1つ残っている。

 昨夜来の雨。午前中には上がった。早速、洗濯。日射しはない。どんよりした空。今朝の最低気温は30度以上。あまりの湿気。洗濯物が乾かない。現在の気温、28度。室内では、扇風機で十分。暑くはないが、日中の変な気温と高い湿度に、体が戸惑っている。恐らく、気圧も普段と違うのではないか。体調の維持が大変。

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